景色何の解決にもならない。あてつけ。何の意味もないだろう。弱い人間だ。何かのせいにしないと俺は立つことも歩く事もできないのか。本当は誰かのおかげで今があるはずなのに。どん底にいると心までどん底なのだろうか。俺は現実をどん底と思う。だから這い上がる楽しさがあるのか?まだ、その景色に到達することができていない俺にはまだ、わからない。だからこそ、這い上がらないといけないのかも知れない。だいぶ忘れ物をしてきたな。この気持ち忘れないでいよう求愛の単独犯Kira-ring