祖霊鎮魂コイルの基本石は、
サーペンティンと○○○○○との複合になります。
作用としては、
不成仏系の祖霊、無念・残念の残留想念がある祖霊を
遠ざける作用があります。
祖霊恩頼コイルは、それとは、逆に、
祖霊体を引き寄せることになります。
この場合、善霊と悪霊を区別する機能を
まだ持たせていないため、引き寄せるものは、すべてと
いってよろしいでしょう・・・・・。
引き寄せ系の場合、善霊と悪霊の区別装置の開発が
今後に期待されるところがあります。
悪霊駆除コイルの基本は、
サファイアの活用になります。
その他の石と複合させますが、
それが何かは不言及です。
使った作用としては、
サファイアの反射作用により、
友達が選別され、
まず、サファイアの反射作用に合わない人が、
離れていきます。
さらに、霊体反射作用がありますので、
敏感体質がかなり改善されていきます。
旧い人脈が整理され、
新しい人脈と交代していきます。
たくさんの霊体をつけている人は、
それが抜けない限り、
サファイアの反射波動を嫌うことになります。
このコイルの設計は、
別分身体を作ることにより、
関心をそちらに転移させ、
従来の自分へのこだわりを軽減させる、
というものです。
メインとなる宝石は、ダイヤモンドで、
主に、天然ダイヤモンド加工上で出る粉末パウダーを
コイルに組み込みます。
その他に、あるものを組み込みます。
はたして、この程度で、
効果があるのかですが、
これまでのところ、成果は半々、という感じです。
さらに、結界を組んで、
特殊なエネルギー流れを構築していきますが、
その詳細は、いまは言及せず、です。
不要記憶駆除の考え方としては、
従来記憶に上書きするというのと、
あくまで、関心の転移により、
従来自我への記憶を軽減させる、
というものです。
他にも方法はあるでしょうけど、
とりあえず、この二つでOKとみています。
知っている方で、
韓国ドラマにはまっている人がおられ、
前に、「キム・タック」のDVDをいただいたことがあります。
どろどろの復讐劇、という感じのドラマでした。
やられても何度ども立ち上がっていく。
まるで、Mドラマの感じですが、
大陸の周辺に住んでいるというのは、
民族移動により、
かんたんに押し出されますので、
被害意識が強くなるのでしょう。
恨み、つらみ、復讐、・・・・・と。
日本の女性で、中高年ともなると、
こうした韓国ドラマに接すると、
何かに触発されるのでしょう・・・・・。
そこから、ずっぽり、はまってしまう、と。
さて、不思議なことに、「太陽を抱く月」は、
NHKでは7話が終わったところですが、
ネット上では、全20話が見れるようになっています。
ということで、8/25に、
8話から20話を連続で拝見し、
そこから、6話、5話に戻り、
韓国巫術の一端を垣間見た感じでした。
そのあと、
こちらのアメブロの立上げに向かっています。
土砂災害のあった緑井・八木地区からは
約3kmばかり南に住んでいるところ、
こうした土砂災害が発生するというのは、
周辺地域に住んでいる者にとっては、
大きな事件でした。
当日、3日目、5日目、と現地に行ってみました。
狭い路地では車が道路に押し流され、
しかも、土に半分埋もれた状態で、
5日目あたりでも、
土砂の排出作業が進みがたい状況でした。
インタビューしたのはお二人でした。
おそらく、元の地権者が、
崩れやすい沢を県に寄付したと推定されるところ、
工事中または計画中とのことで、
今回は、崩れてしまった後では、
責任を問われるのは、
寄付を受けた側になる公算が大になるでしょう。
教訓としては、
山の斜面に何かの構築物がある場合は、
災害保険をかけておく、ということです。
というのは、想定外、というのは、
起こった後では通用しませんので。
車の保険でいえば、
自損事故でも保険が下りるようにしておくことです。
http://profile.ameba.jp/killercoil/
プロフィールの「自己紹介」を更新しました。
プロからの接近を多く受け始めたのが、
2011年の東北大震災以降になります。
精神不調系の依頼がかなり入りました。
そして、1年と半経過して、かなり鎮静化したところ、
またぞろ、大地系波動の影響を受ける事例が、
2013年の6月以降から増えています。
2011年というのは、
やはり、大きな変わり目だったといえるでしょう。
2012年は、
全体的に、プロ施療系の方たちと関わりました。
2013年は、
ESP系の方たちの接近を受けています。
2014年は、
前半まで、ESP系の方たちの接近を受けています。
カルト系のF氏のご逝去に伴い、
小物群の乱立が跋扈する兆候があります。
芸能人を食い物にするカルト系も、
徐々に、表に出つつあります。
世代交代は明確になってきていますので、
またぞろ、小新種が登場してくるでしょう。
カルト系団体対策としては、
イタリア系の波動抑制に関与しました。
8割方の問題解決で、
日常生活に支障なし、
ということで終結することに。
これは、
2012年から2013年にかけて、
約1.5年の関与になりました。
問題として残ったのは、
当事者の墓が日本にない、
ということ。
その意味するところが何かは、
推察がつきますけど。
おそらく、
こちらのブログでは、
コイル上の論点整理をし、
何が問題として残されているか、
そうしたことの確認が主になるかと思われます。
結界上の残された問題、
男女差の違いへの対応、
黒い欲望処理を巡る問題、
対極的な考え方の成立根拠の推定、
門前払いになりやすい方の問題、
本人分析が不足、不能への対応、
8割方の調整でよしとすることの意味、
PK系とESP系との補完的関係、
祖霊恩頼、黒吸収系は、最後の残された問題、
個人→部屋→家→土地→墓への拡張問題、
など。