体重増加により自家組織再建した胸が大きくなった件、
その左右差は修正手術で揃える事が可能だそうです。
初めてその事を棚倉先生に聞いた時、
どの様にして修正するのかを尋ねたところ、
一言、「削る」
とだけ言われました。
なんか、説明がザックリしてんなぁ…。
と思ったので、
後日詳しく聞いてみましたところ、
先生はこんな事を言っていました。
![]()
更に、
そしてそして、
と、結局、
削る
の一言に尽きる内容でした。
なんかこう、もっと整容性について安心できる要素が欲しいところでしたが、
こればっかりは、先生の長年の感覚と造形力に頼る他ない様です。
自家組織再建手術の時も綺麗にやってくれましたし、
まぁ、その辺は信用してますけど…。
そうは言っても、修正後のイメージが湧かないので、
参考までに先生が手掛けた修正の症例写真はないのか?
あれば見たい!そんなお願いもしてみました。
しかし、あるにはあるらしいのですが、
めっちゃ探した挙句、それっぽいものが一つも見つからない。
という結果に終わりました。
見たかったのに残念....。
!!
と、その話で思い出したのですが、
私自身、手術前の写真撮影はあったのに、
再建手術後の写真て1枚も撮られた事がありません。
よく術後も撮るなんて聞きますけどね〜。
まぁ、今は胸も大きくなっちゃったんで、
それはいいんですけどね…。
そしてこの修正の件の続きについては、
先に結末だけ書いておきますが、
今現在もまだこの修正手術はしておりません。
経緯については順を追って書いていきます。
そんな訳で、
つづく
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
おまけ
すごーく前の話になりますが、
まだまだ紹介していないタイの魅力について書こうと思います。
タイはバンコク以外に、タイ北部にあるチェンマイにも行きました。
我々が向かった先は、チェンマイ空港から車で1時間程の距離にある、
『タワンリバーサイドチェンマイ』
ここは、象との色々なアクティビティが楽しめる宿泊施設です。
まず象の話をする前に、施設の紹介をしますと、
施設の入り口にチェックインカウンターがある建物があり、
川を挟んで、宿と象が居るエリアがあります。
施設内に入るには、そこを繋ぐ吊り橋を利用。
![]()
ここを通るとなると、スーツケースなどの荷物の運搬に不安があると思いますが、
従業員がバイクの荷台に乗せて部屋まで運んでくれます。
私達の荷物が運ばれるスリリングな映像。
私は割と平気で、用もなく夜ひとりで渡りに行くなどしていましたが、
高いところが苦手な方は多分しんどいかもしれません…。
部屋はロッジタイプです。![]()
ベッドルームとバスルーム、
テラスが付いています。
部屋はこんな感じ。![]()
バスルームはこんな感じで、シャワートイレのみ![]()
髪も体も洗うとなると、10分で入るのは厳しい...(´-ω-`)
その為、バスルームとベッドルームの間の扉を全開にして換気しながら入浴し、
残された者はその間、部屋の外、
テラスで待機という作戦でやり過ごしました^ ^
敷地マップはこちら![]()
敷地には売店もレストランもあるので、
食事に不便を感じる事はなかったです。
夜はデリバリーして、テラスでタイ式焼肉を体験。
![]()
鉄板の中央部分が焼肉ゾーン。
外側の溝の部分は鍋ゾーンとなっています。
つけタレは薄味で、日本から調味料を持ってくれば良かったと思いました。
肉は豚です。
皮付きなので食感がグニグニと硬い。
日本の肉の品質の良さが身に染みた一品。
因みに夜は建物の灯りに沢山のヤモリが集まって来ます。
沖縄へ旅行に行った時も沢山いたので特に驚きもなかったですが、
その中に一際目を引く、日本のペットショップで見かける様な大型の子もいました。
嫌いな人も多いでしょうから写真は載せませんが、めちゃ楽しかったです♪
自然あふれる場所なので蚊にも注意!
虫除け必須です。
でも、虫嫌いで虫の気配に敏感な私ですが、
特にそれ以外を見かける事はありませんでした。
それと、敷地内には象以外に犬や猫も放し飼いになっています。
![]()
自由すぎて逆に覇気がなく、旅行者に興味を示しません^ ^
ただ人が食事している時だけは、
ご飯が欲しいのか、やたら付いてきます。
朝食会場となるレストランにも普通に入っていき、
各テーブルに挨拶してました。
私達グループが一番恵んでくれそうなので、ロックオンされた。
とまぁ、象以外の施設の様子はこんなところです。
話が長くなるので、象の話はまた次に書きます。
おまけコーナーも、つづく...。















