何年かぶりの投稿です
2月25日から原因不明の左太ももが焼けた鉄を押し当てた激痛で
当然歩けなくなりました。
左側の太ももの筋肉と筋が体重が掛かるので歩くたびに激痛が走り、トイレに行くのも苦労しました。
そして自宅にあったロキソプロフェンの湿布を貼り、痛み止めのロキソニン錠も飲み安静にしていました。
ようやく3日後にロキソニン錠を飲んで効いてる間に近くの整形外科に行きましたが
先生は話しを聞くだけで、ブロック注射をしてくれるものだと思っていましたが
湿布とロキソニン錠と胃薬を処方してくれ、先生はここの整形外科まで来れたんだから安静にしてたら治るからと言いました。
そしても左太ももの痛みは収まらず、寝るのも右側の頭を下にしないと眠れず
仰向けの体制にして寝れば激痛がしました。
友人の紹介で自宅から少し遠いですが、痛みが収まらないので3月7日に自転車で違う整形外科に行きました。
自転車ですがペダルを漕ぐ時、自分の体重が掛からないので全然痛くなかったですね。
整形外科に16時過ぎに到着したら、評判がいいのですごく混んでいて
初診なので勝手が分からない状態でした。
問診票を書いて約40分ぐらい待って、初めにレントゲン撮影をするのと思って
ましたが、リハビリ室に呼ばれて先生に問診を受けてからレントゲン撮影に
入りました。
レントゲン撮影では腰を中心に色々な体制でレントゲン撮影をしましたが、
頭を右側にして横向きの体制では激痛が走り、レントゲン技師さんが防護服を着用
して私を抑えての撮影となりました。
そして先生の診察となりレントゲン写真をみながら説明をして下さり
腰の椎間板がすり減って神経を圧迫してるとの事でした。
先生は2週間分のロキソプロフェン湿布、ロキソニン錠、胃薬、神経薬を処方して下さり、痛みが和らいだらリハビリをしましょうと言って下さりました。
2週間安静にして痛みが大分和らいだので、整形外科に行き問診を受けてから
リハビリを受けました。
まず左側の腰に低周波の電気を当てて、左側の膝から下は電気毛布で温めてくれました。
腰の低周波の電気はとても気持ち良かったですね。
今現在は左側太ももの痛みがなくて、膝が少し痛く膝から下の左足は感覚が鈍いです。