第41回日本スリーデーマーチ 東松山 1日目。
本日東松山で開催される第41回日本スリーデーマーチ 東松山に参加してきました
今日は20キロに挑戦❗️8時ちょうどな出発。
昨年は術後初めての大会だったので無理せず3日間5キロにしたのですが
今回はちょっと頑張って20キロを歩きました。
道路標識なのかな?
ちょっと会社名は識別できなくてわからないんだけどこういう看板って珍しいですよね
っていうか女の子のインパクトが強くて(笑)
こちらでは美味しい甘酒のおもてなしがありました
全国的にも珍しい鬼を祀った神社。
4時間20分くらい掛かりました。
足の裏が痛くて痛くて
辛い・・・
3つで500円。美味しかったー
一度腰を下ろしちゃうとダメね
足の裏の痛みが増すし身体中が痛い
早くホテルに行って休みたーい❗️
明日は5キロにしようかなー10キロにしようかなーとにかく距離を減らそう
三日間歩くんだし無理は禁物よね
高尾山に行ってきました。2回目。
ちょうど一年前に初めての高尾山に登り、自分の子宮筋腫、子宮摘出の手術の無事を
お祈りしてきたのですが、あれから一年が経ちその時のお礼と当時買ったお守りの
返納をするためにそして来年2月の高校受験を控えている息子君が合格出来ますようにと
お祈り、お守りを頂くために今回は2回目の高尾山登頂を決行したいと思います。
秋晴れとでも言うのでしょうか
途中のクネクネ道路の傾斜がきついです。
一年前は息切れが半端なくかなりヘトヘトになりながら登ったとこも
今回は立ち止まることなく息を整えながら登ることが出来ました。
もちろんとてもきつかったです。
登っている途中で思い出し(笑)
御守りを返納して新しい御守りを購入。
大本堂へと階段を上る。
空が青い❗️
少し休んでから下山❗️
1時間ほどで下山できました。
ぺろりですよ(笑)
さて恐らくまた一年後にも高尾山には登る思います。
あらやだわたしの年中行事になるのかしら
高尾山はすごく気軽に登れる山で、そして色々な経路があるので
毎回新鮮なのがいいですね
ロミさん亡くなる。
今日の朝方四時半頃に9年間も一緒だったうさぎのロミさんが亡くなりました。
昨日の夜8時頃にゲージの隅で身を縮こまりうずくまっているロミの様子に気づき
見てみると昼間の元気な様子は一転して元気が無く首が左に40度ほど傾いていた。
斜頸だろうか旦那と夜間救急動物病院へ急いで行き見てもらいました。
連れて行った時は首の傾きもそんなにひどくなく息は少し荒いけど比較的元気で
体温が少し高いくらいで次の日に近くの病院に連れつ行ってくださいと
診断報告書を書いてもらい帰路に着いたのですが
家に着いたらグッタリとまた動かなくなり首が曲がったままで
それでも慣れない病院に連れていかれ疲れからグッタリしているのかなと
水を少し飲ませて明日は病院だよと言って、夜も遅かったので就寝しました。
四時半頃に陶器の餌入れの皿がガチャンと音がしたのでロミを見に行くと
首が傾き普段飲んでいる水飲みから飲めないだろうと思ったので
少し平らな皿に飲み水を入れてあげていたのですが
その皿の中で尻餅をしたみたいにバタバタとしていました。
お皿から出してあげたらお腹をぺたんとゲージの床につけ足はピーンと伸び
曲げ伸ばしをするように痙攣を始めました。
まるで立ち上がれなくなった足を必死に動かしているみたいな動きでした。
わたしは抱き上げ濡れた体をとりあえず拭いてあげなきゃと
体を拭いてあげると動かなくなっていきました。
寝ている旦那を起こして2人で泣きました。
息子君にも声を掛けたけど悲しいという気持ちはあったみたいですがすぐ寝てしまいました。
本当にあっという間でした。
病院へ行って治療を続けて治していこうねみたいに思っていたのですが
それすら出来ずに天国に行ってしまいました。
思うに熱中症にもなっていたのかもしれません。
すぐにペット葬儀屋さんに連絡をして昼間に火葬をしていただくことにしました。
今まで一緒に過ごした時間を思い出しながらその時を待ちました。
火葬をして小さく軽くなってしまったロミを骨壺に入れてもらい家に帰って来たロミさん。
猫たちにも報告。
骨壺袋は何であんなに猫が好きそうなフサフサが付いているんでしょうかね(笑)
絶対かじられるわ(笑)
わたしはペットが亡くなった時に後悔をしないようになるべくペットたちが
こうして欲しいという要求や甘えて構って欲しそうにしている時は無視をせず
その期待に応えて来たつもりです。
毎日そう思ってペットたちと毎日を大切に過ごして来ました。
それは今まで飼って来たペットたちとのお別れの
時にああしていたらこうしていればと
後悔ばかりしていたからです。
その経験があるからこそ今いるペットたちには後悔が残るような飼い方だけは
しないようにしようと接して来ました。
ロミさんはすごくわたしのことが好きでブゥブゥと鳴きながらかけ寄り
腕にしがみついては腰を振ります(笑)
わたしに気づいてもらいたい時には陶器の餌皿を口でくわえてはゲージを
ガッシャンガッシャン音を立ててわたしの気を引こうとしていました。
今回も皿の音がしたからロミの最期に立ち会えたんです。
偶然そうなったのかもしれませんが、わたしはロミが最期の力を振り絞って
わたしに気づいて貰おうとわたしを呼ぼうとしてくれていたのだとそう思っています。
ロミさんありがとう!
ロミさんが呼んでくれたから最期にロミを抱っこする事ができたよ看取る事ができたよ
呼んでくれなくて朝、ゲージの中で冷たくなったロミを見つけたらきっと
今のような気持ちでいられなかったと思う。
後悔して後悔してやりきれなかったと思う。
わたしがそうならないようにロミさんはわたしを呼んでくれたのかな?
優しいロミさん
9年前の夏休みにウチに来て9年後の夏休みに天国に行っちゃったね
ドッシリと何事にも動じないロミさん。
飼い猫が3匹になっても平然としていてむしろ自分から猫たちに歩み寄ってくれたロミさん。
わたしが名前を呼べば耳をピンと伸ばし呼んだ?みたいな顔ですぐ反応をしてくれたロミさん(笑)
本当にありがとう❗️
とっても楽しい毎日でした❗️






























