今週の『月曜から夜ふかし』の
全国ご当地問題のコーナーで
「ケバブ屋さんの巨大な肉の最後はどうなってる?」
というのがあって。
そういえばいつも大きな串に刺さっているお肉がなくなりそうなの見たことないなぁ。(興味津々)
で、その後お肉がなくなるところを紹介していたのですが、それよりも衝撃だったのはケバブの肉の作り方でした。
今日の今日まで、ケバブって🐏の丸焼きだと思っていたんですよ。
こんな感じ…
日本では、コストの関係で鶏モモ肉をタレにつけたものを重ねて成形していることが多いそう。
そういえば、こんなふうに層になってます。
ちょっと考えたらわかることだけど、なんとなく思い込みみたいなことってありますよね。
今回はそうじゃないことがわかってとっても
スッキリしました。

