あなたの存在当たり前にして
何時のまにか甘えてばかりの毎日
あなたの優しさがあたしの影見失わせる
変わらない幼さ
このままでいいの
何時までも続けて行きたい側で

初めて逢えたあの日を
時と共に流してしまい
大切な事忘れがちで
何時までもあなたと過ごしていたいと
思う気持ち忘れない