えーっとさ。ちょっと書いておこうかなと思って筆を持ちました。筆もってないけど(笑)パソコンで一文字ずつ打ってるけど(笑)

それでさ…。

もし、間違いや困難な事に立ち向かって心折れそうになったらさ。たとえ自分は相当タフだと思っていても、何言われても平気だと思っていても。何かの拍子に、もうダメだってなる時があるね。

うん。そういう時はさ。

その時に元気な人に任せなさい!あー。僕の事ね。

あのさ。心ってさ。二つ無いんだよね。

だからさ。大事なんだよ。

誰かの声が、誰かの書いた事が、誰かの何かが大事じゃないんだよ。君の心が大事なんだよ。大切なの。


あのね。目、耳、鼻の穴、手、足、

全部さ2つあるよね。

全部大事だけどさ、やっぱ心、ハート、心臓ってさ。

一つなんだよね。

大事。大事。君のハート大事。

なに?他にもある?

だから、下ネタは言いませんて(笑)


存在価値なんて無いなんて無い。えーっと、分かりずらいね(笑)

君はさ。ちゃんとちゃんと存在してていいの。価値あるの。

まあ、こんな事は無いと思うけどさ、

たとえば親から見捨てらた位の思いがあったとしても、こう思おうね。

君はね。親だけでは生まれなかったんだよ。

2人の親がいて、愛し合ってできたんだろうけどさ。

そこにはなにかしらの、人間が今知っている人類の常識では分からない何かがあると僕は思うんだよ。それは何かは知らないけれど。


自然なのか?宇宙なのか?地球なのか?

でもさ、全て循環してるよね。人間も循環というか、自然の一部じゃんか。だからさ、何でもいいけど、

なんか入っちゃってると思うんだよ。もちろんいいやつね。

もしかすると、それを”気“なんて言ったりするのかもしれない。それは、自然から発生するものだと思うんだよ。それが入んないと誕生しない気がする。

まあ全く証明は出来ないので、妄想レベルだけどね。


でも、てことは

神を信じてる人なら、神の子でもいいし。宇宙の子でもいいし。地球の子でもいい。そう考えると、なんか一人じゃないじゃんね。そういうくだらない事を君に書き綴っている僕もいるしさ。

それでね。

僕は思うんだよ。

人ってさ。間違いを恐れるな!なんて簡単にゆうじゃんか?なんかね。誰かの真似みたいに、偉そーに言ったりするね。分かった様な顔してさ。


でも、実際痛いね。苦しいね。泣いちゃったりするかもね。そんな簡単じゃないね。

でもさ、そういうふうになってるのはさ。君が本気でやったからなんだ。誰にも何も言わせない位頑張ったんだよ。たとえ、あんまりよろしくなかった事だとしてもさ。とにかく、頑張った証拠なんだよね。

だから、テキトーに言ってる人には及びもつかない位、辛いのね。その位頑張ったあなたはね。存在価値ないわけねーじゃんか。


僕はね。認めるよ。


只、人を傷つけてしまったら、ちゃんと謝ろうね。

そして、今度は違う良い方に力を向けようね。

僕も同じ様なもんさ。

どうしてこんな事言えるかって?

...。

…。

…。

だって、君から「どうし」てって聞こえたから(笑)

どうしようもないギャグでごめんね。

でもさ、ほんと同士。同志。


「どう?私。」

凄くかっこいいよ!!

一人じゃないよ。んだらな。バイビー!