明日からAAA FUNミーティングが始まりますね~!

毎年宮城は立地のこともあり、遠征の候補地にもならないのですが、初日ということで注目度は高いはずウインク

 

今年は直也君のいない5人のAAAを初めて見る場所。

メンバーもスタッフももちろんですけど、ファンも緊張しますよね。

 

不安というのがありますよね。

どんな風に見えるのだろう。

どんなパフォーマンスをするのだろう。

あの騒動から5人が揃ってファンの前に立つのは初めてだから、どういう風にトークをするのだろう。

 

 

グループとして直也君に対してどう思っているのか、どうしていくのか、そういうものを何も出さずに2か月近くが経ちました。

 

若干呆れていますけど、しれっと直也君が今年の秋には復帰するのかなとも思うし、来年は15週年ということもあり、グループとしては節目の年。

ここまで直也君に対して何も発言してこなかったことが、なかったことにするのかなとか思ったり、依然としてモヤモヤしています。

 

そういえば会報もずいぶん遅れるみたいですね。

しょうがないと思う部分もあるけれど、

お金を払っていることなのできちんと期限を守ってほしいところです真顔

 

 

グループとして、新曲も出さず、テレビにも出ず、すでに決まっていたファンミだけやって今年は終わるのかな。

グループとしての活動が少なすぎて、ライブにもなかなか行けない身としては辛いです。

 

今年でファンを卒業すべきなのか。

そういう気持ちがずっとあります。

 

 

直也君のことに関してはやはり私は受け入れられないし、グループがどう判断するかですけど、その判断の仕方によってはついていけないと思うかもしれない。

 

 

グループとして、ここまで一緒に頑張ってきたメンバーとして、彼らの声が聞きたい。

きちんとした言葉を届けてほしいと思いました。

でなければ納得もできないし、自分の中で答えを出すことが出来ないでいる。

 

 

グループが好きだという気持ちは、そう簡単に揺らがないと思っていたのに、

ああいうことをした人がしれっと戻ってくることに関して嫌悪感を感じる自分。

 

メンバーがどういう風に感じて、どういう風な気持ちで答えを出したのか聞きたい。

 

それを聞いてから、この先自分の応援の仕方を決めたいと思ってます。

 

 

 

 

 

昨日、FANFUNFANのメインヴィジュアルが公開されましたね。

いやはや、実彩子ちゃん、かわゆし酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い

 

久しぶりに癒されました。

 

 

5人の感じがなかなか良くて、私的には満足ではありますが、

秀太のテーブルの緑がちょっと気になりましたニヒヒ

これはたぶん、最近ではなく、だいぶ前に6人で撮影が行われていたのだろうなと思います。

それを編集して、こうなったと。

 

まぁ直也君の事件が発覚してまだ一か月も経たないからね。

あれ、もうすぐ一か月だっけ。

 

とにかく時間のない中、すでに動き出していたこういう販促物に関してはすべて一から作る時間なんてあるわけもなく、

また発売されるだろうイベントグッズに関しても、直也君の分だけ売り場に並べないにしても、製作をキャンセルできたかどうかは甚だ疑問…。

 

それだけでもだいぶ、被害総額が出ていることでしょう。

とりあえずファンミが開催されただけでも、会社は良かっただろうね。

 

そういえば、今回のファンミではチケットの払い戻しが行われるけれど、チケットのマッチングは行われない見通し。

チケットはどれくらい払い戻しされるのだろう。

 

そして、毎年夏から秋にかけてあったライブ。

今年はやっぱりないのかなぁ。

 

 

直也君が起こした事件の余波はどこまで続くのだろう。

 

 

 

今現在、グループとして直也君に対してどう思っているのか、どう今後グループが進んでいくのか発表されていないことに関して私は不満です。

 

でも、とりあえず待つしかないのがファンですよね。

 

5人でするファンミ。

それを見て、それの間にでもなんというか一つの方向性を示してくれることを期待したい。

 

 

なんやかんや不満はありつつも、

この逆境の中の5人のAAAを応援したい気持ちは変わりませんデレデレ

 

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先日やっとファンミが5人で開催されることが発表されましたね。

 

やっとか、という思いと、とりあえず直也君のグループとしての処遇は変わらないのだなということに相も変わらずモヤモヤチーン

私は、5人で開催を決めたのなら取れているチケットの分は観に行きたいなと思ってます。

 

今回のファンミが去年と同じようなライブとゲームの半々だとしたら、ライブに関しては5人でどんなふうになるのか、千晃が抜けたときと同じようなワクワクする気持ちがあり、少し楽しみでもあります。

ライブを見て、直也君の重要性を再確認するかもしれないし、逆に5人でも素晴らしいと思うかもしれない。

どちらに転ぶかはわからないけれど、5人の彼らを観てみたいなと思っています。

 

でも逆にゲームに関しては、心から楽しめるのかは疑問。

グループとして直也君のことをどう思っているのか、直也君が辞めることなくいつか復帰するのかそういう部分を言葉にせず、見せかけの今まで通りを演じられてもなーとも思います。

 

彼らがグループとして仲がいいというのは今までも見ていてわかっているけど、こういうことがあったあと、言葉にせず今までと変わらない姿を見せられると複雑というかね、なんというか。

 

出来ればわちゃわちゃよりもライブ中心がいいなぁと思うけど、それこそこのひと月ほどしかない時間でそんなことは出来ないだろうしね。

 

いったいどんなファンミになるんだろう。

 

今回は会場も地方が多くて、私も泊りで行く予定をしているけれど、

去年のような満足感を得られるのか。

お金と時間をかけていく価値があるのか。

 

 

これで1,2年当分ライブには行けないから心から楽しみたいと思うけれど、

やはりこの状態での開催だから自分がどう感じるのかはまだ全然想像もつかない。

 

 

 

無事開催されて、多くのファンが楽しかったと思えるといいな。

AAAがやっぱり好き、グループが好き、

そう思えるファンミになりますように。

 

 

 

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直也君が記者会見を開いてから早1週間。

記者会見をあのスピードで開いたことからも、いろいろと対応が良くも悪くも早いものと考えていたけれど、

あの記者会見後、直也君の無期限謹慎が発表されてからグループとしての対応は未だ発表されず。

 

あの一時期の大バッシングを通り過ぎれば、世間からはAAAというグループの一人が暴行事件を起こしたということだけ記憶に残り、それ以外のことはまた忘れ去られていくのだなと感じてはいる。

 

会社としても、事件の報道の落ち着くころを待っているのかもしれないけれど、

グループの一ファンとしては宙ぶらりんという感じがして、未だに心落ち着かない日々。

 

 

この夏予定されていたグループの活動はどうなるのだろう。

 

ソロ活が通常通り開催されることにはほっとしつつも、私の中ではグループとしての彼らが一番好きだった。

グループとしての活動がなくなるのならばファンクラブも退会しようかなと思うくらい。

 

また直也君のグループとしての処遇も曖昧なままで、応援することにもしっくりこない。

メンバーやスタッフ、会社が決めたことを受け入れるしかないのだけど、それを受け入れたあと、

私はどういう風に彼らを観るのだろう。

 

今回の事件に関しては本当に直也君を責めてしまう。

 

当分、顔も見たくないわけだが、そのうちしらっとライブで復帰するのかと思うと、それを見たとき自分はそのライブを心から楽しめるのだろうか。

 

ファンにとって彼らに会えるライブはとても特別で、この日をどんなに楽しみに日々過ごしてきたのか。

直也君のファンにとってはライブで直也君に会える日を楽しみにしているのだろうけど。

 

禊の時間がどれくらいが正しいのかなんて、それは人それぞれだろうし、

私みたいにしっかりと反省してほしいと思っているファンばかりではないだろう。

 

だから、それはもう運営側がグループが、どういう風にグループを継続していくのか決めたとき、それを受け入れて、

私自身がどう彼らを受け入れるのか決める話なんだろうな。

 

まぁ解散ということも考えなくはないけれど。

それはもう考えたくない最悪な結果だ。

 

 

いつまで待つんだろうか。

 

この時間が嫌だな。

 

 

メンバーもスタッフも今も悩んでいるのかもしれないし、もう決まっていることなのかもしれないけど。

ファンは彼らからの情報開示を待つしかないわけで、

その時間が長ければ長いほど、

日々あの日から続くカサカサとした傷が一向に癒えることはないんだろうな。

 

 

 

これが平成最後のブログ更新になるのかと思うと、本当に悲しい。

もっと前向きな言葉を残したかった。

 

 

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昨日、メンバーの日高さんがツイートしましたね。

ファンだけではないだろうけれど、ファンに向けて

『「傷ついている被害女性がいる」という事を考えた上で発信して頂ければと思います』という言葉に、どれだけはっとした人がいるだろう。

 

ファンだからこそ、直也君を守りたい、グループを守りたいと思うがゆえ、軽率な発言をして被害者を傷つけていた人。

何人もいましたね。

 

ネットで私自身も目にしたけれど、同じグループのファンとして恥ずかしいし、彼ら彼女らの常識を疑ってしまう。

 

そんな自分たちの行為がますます世間からAAAというグループが誹謗中傷される要因を作っていることに気づいてないのかな。

日高さんにそう言われて気づいたらいいけど、それでも気づかない人もいるならばもうそういう人はファンを辞めてほしい。

ファンだと名乗るなとすら思う。

 

批判をすることと、誹謗中傷することは違う。

 

そのことに気づいていない人が多すぎる。

 

きちんと批判するならばまだしも、罵詈雑言を並べる人たち。

それはその一部のファンだけでなく、直也君やグループに対してもある程度の人数がいる。

 

 

直也君のことをよく知らない人たちが、会見を見て批判しているのはしょうがないことだと思う。

彼らがいう言葉は多くの人がそう感じたということ。

 

だけど批判ではなく、誹謗中傷している人たちはただ、自分のストレスをそこで都合よく吐き出しているだけ。

簡単な汚い言葉で、相手の一部分だけを見て悪口を並べる。

 

同調してくれる人には尻尾を振って、否定されれば噛みつく。

 

そんな幼稚なことしかできない人が、こういう芸能人のスキャンダルには特に多く湧く。

 

 

たぶん、その多くの人が暇で、ストレスを抱えているのだろう。

よく知りもしない人に対して批判ではなく、誹謗中傷をし、悦に入る。

 

それでストレスを吐き出すしかない。

 

そういうものに、いちいち反応を返すファンがいるけれど、

そういう人に何を言っても無駄だし、そういう誹謗中傷しかできない人とは同じ場所には立つ必要がないことを知るべきだ。

 

逆に批判をする人に対しては、そういう意見もあるときちんと見ることが必要だと思う。

私は今回の問題で、会社の処分は甘いと感じているが、そう感じない人もいるだろうし、早く復帰してほしいと願うファンがいるということもわかる。

 

それのどちらも悪くないし、自分と違う意見があることが当たり前なのだ。

 

自分と違う意見はおかしいと決めつけ、認められない不寛容な世の中にもし日本がなってしまえば、それこそ問題で、

日本は多様性のあるものをちゃんと受け入れる社会であるべきだと思う。

 

自分と同じじゃない、いろんな意見があることが当たり前。

そう認められる社会でなければならないし、それを理解している人でいなければならないと私は思う。

 

 

今回の直也君の事件だけではなく、今までのいろんな人のたくさんのスキャンダルでも、

一部の人たちが過剰に誹謗中傷を繰り返すことに対して、おかしいと感じている。

 

今回日高さんがツイートしたことがきっかけで、せめてAAAのファンがそのことに気づけばいい。

自分の大切なものを守るために、他のものを傷つけていいのか?

何を言っても許されるのか?

 

今回は被害者がいる事件である。

なおさら、自分たちのファン心理だけが先行してしまって感情のままつぶやくのは止めた方がいい。

 

批判と誹謗中傷の違いをちゃんと理解して、直也君やグループのことを考えてほしい。

 

 

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