アキのブログ -3ページ目

整形してる人は、彼氏にも、「整形しよ?♡」と言い易い件

男性で、「整形」
って女性に比べるとまだまだ浸透しないんだろうなと思うんですが
そんな、「整形」なんて選択肢に一ミリものぼってこない人こそ、整形女子のアナタは彼を変えるチャンス、
そして逆に言えば、普通男子のアナタは整形彼女のおかげで人生変えるチャンスかも!
というのは建前で、彼氏が自分好みの顔になったらメッチャいいよねっていうゲスな話でもある
ていうか、整形してない女子が自分の彼氏に
「整形して♡」とか言ったら
お前ナメとんのか

ってなるけど、整形女子だったら、
「私もしてるから貴方もしよ♡」
とまぁ言いやすいよね!(私は埋没法やっとります)
彼女のほうも、自分がしてるから色々調べてる訳で、いい所もリスクもある程度説明してあげられるし、
何より理解がある!www
(彼氏の親とか彼氏まわりの人の理解はとりあえずおいといて!仕事してる人は転職のタイミングがベストだよ!)
私は、彼氏に整形させたという実績はまだありませんが、
機会があったら言ってみよっかなと思っております!ww
例えば、彼氏が腫れぼったい一重で、まぶたの脂肪吸引と、埋没法(いわゆるプチ整形)
やったらいいんじゃないかな?とか
鼻やったらいいんじゃないかな?とか思ったら
さり気なくお勧めしてみるとかね!!!
まぁ、私は一重大好きですけど
そして、付き合ってる時点で彼氏の顔もある程度好き
だろうから、別に言う必要ないかもしれないけどね!!!
要は、愛が大事だから!愛が全てだよね!(と、フワッとした感じで終わってみる)

「ありがとう」の使い方、知ってますか?〜いつもと違う「ありがとう」の使い方〜

「ありがとう」の使い方、知ってますか?
あれだよ?
パーカーのフードがひっくり返ってるのを直してもらったり
あの人からもらった大事な万年筆を落としたのを偶然拾ってもらったり
いつの間にか首輪をすり抜けて逃げてしまった秋田犬のサトルが一ヶ月振りに戻ってきて
見つけてくれた人に心からありがとうと言ったはいいものの
その一ヶ月「おとうさん」と呼ばれて飼育されてた事が判明し
そっちじゃない!白い方じゃない! でもありがとうな!?とモヤモヤしたり
そういう時にありがとうって言うよね!
今回は、そういうありがとうとは、別な使い方です!
先に結論をいうと
「これ以上波動を下げないため」
「愚痴や文句を言ってしまった後に、相殺する」
です!
例えば仕事でボロぞうきんのように疲れ切ってしまって、おまけに彼氏と喧嘩してしまったりしたその夜とか、
「今日、もうどう考えても良くならなそうな日」
ってあるよね!ハッキリ言えば
「余計な事を考えれば考えるほど、悪い事しか浮かばない夜」
とか!
自分の状態って、何となく分かるよね!
本当は早く寝てしまえばいいんだけど、それも不安でどうにかしたくて考え続ける・・
みたいなね! じっとしていられず、
「動けば動くほど悪くなりそう、泥沼になりそう、でも動きたい」
そんな時に、「ありがとうございます、ありがとうございます、」
と、口で言ったり、心で唱えてみて下さい!

「ありがとうございます」は波動を上げるものだけど、
自分の状態があんまり良くない時に、「これ以上下げないために」
「悪い考えばかり浮かばせないために」
「ありがとうございます、」を使ってみて下さい!
だって、ダメな時はダメだもん!疲れてる時は疲れてるし!
夜は朝よりは多少ネガテイブになってしまうもんだしね!
無理に上げなくてもいい!だけど、「下げたくないな〜〜」と思った時に、使ってみて下さい!
そして、愚痴とか文句を言ってしまった時!
人間だからしょうがない!
愚痴とか文句で、自分では発散してるつもりだけど、なんかイヤ〜な空気になります!ww
そんな時に、「ありがとうございます、」で相殺してみて下さい!
詳しくは、中村文也さんのブログにて!(いきなり雑だな!!w
文也さんは超ステキなんでまた今度紹介したいと思います!
長くなりましたが
「これ以上波動を下げないため」に使う
「愚痴や文句を言ってしまった後に、相殺する」
ぜひ使ってみて下さいね〜♡
ちなみに、こないだ会社の帰りの車で、めちゃ疲れて悪いことを色々(愚痴とか文句)
ループしそうになってしまって、アカン!と思い
「ありがとうございます、」とブツブツ言ってたら
会社の役員さん(仲良いめ)に見られてたらしく
「お前、昨日車で歌ってたべ?」
「(?)、歌ってないですよ」
「でも、口動いてたぞ」
「ああ!それ、一人言ですよ!」
「おまえ、やばいね!」
という事もあるので、あんまり見られないように気をつけようね!

幽霊なんてこわくない

今幽霊、怖いです(あ〜〜ハイハイそうだよね〜〜〜
霊感も特にありません。
これは、高校生、専門学生時代の話。
家に帰るのがメッチャ遅くなって、暗い夜道を歩いている時にふと思いました。
あれ、ちょっと幽霊出そう? でも・・・。
「結局、幽霊なんか恐れたところで、
私の人生は私がどうにかしなきゃ良くならないんだよなー!!」

「幽霊がポッって現れて、もしちょっと取り憑かれたりして、
ちょこっと私の人生が悪くなる事はあるかもだけども
良くしようと思ったら、結局は私が頑張んなきゃいけねーんだよなー!!」
「チクショー!」
「幽霊、こわくないわ」
と、思ってました。なんて冷めた学生・・・。