料理評価項目の詳細説明
ピグライフで作る料理を
素材、利益、経験値に分けて考え
各10点満点で点数化してみました。
色々な見方があると思いますが、
私の場合はスタミナから見た点数と
素材数から見た点数の2パターンで考えてみました。
それぞれどのように計算しているのかを
知りたい方もいるかもしれないので
具体的に各項目の説明を書いてみました。
長いし、グチャグチャ書いてるので
面倒だと思いますが、興味のある方はどうぞw
【スタミナの考え方について】
料理を作る際に
バターや生地などを使う料理もありますが
そのような料理は1スタミナ分で
どのくらいかかっているかを計算しています。
1スタミナ分というのは
例えばりんごのクッキーを例にすると
①バター → ②クッキー生地 → ③りんごのクッキー
これで3スタミナかかるわけですね。
なので、スタミナ視点での点数計算の場合は
バターの素材、収益、経験値、
クッキー生地の素材、収益、経験値、
りんごのクッキーの素材、収益、経験値
を全部合計して3工程なのでスタミナを3消費と考え、
3で割って1スタミナ当たりで
どれだけかかるかを計算しています^^
また、モモのコンフィチュールなどの交換素材は
スタミナ消費に入れておりません。
また、料理を作った時に出る
切手を交換したものが素材になっている料理もありますが
その場合は交換アイテムを使用する分だけ得るのに
作った料理のスタミナもカウントしています。
例としてバーニャカウダで考えてみると
バーニャカウダで使うアンチョビは
ライフ切手6枚と交換する事ができます。
そのアンチョビを2個使うため、
ライフ切手は12枚必要な事になります。
ライフ切手はラタトゥイユから出るのですが
作った時に100%出てくれるわけではありません。
そこで、私の場合は出る確率を80%として、
切手12枚分を得るために、
ラタトゥイユを15回作ると考えます。
この80%というのは私の体感で出した確率なので
正しいかどうかは分かりませんが、
とりあえずの目安にしています^^;
そうするとバーニャカウダ自身を作るために
スタミナを1消費するのと、
ラタトィユを1回作るのに各1ずつスタミナを消費するので
バーニャカウダを作るには
1+15で16スタミナかかると計算しています。
どの料理がどのくらいのスタミナ消費なのかは
STという欄に数値を表示しておいたので
それを参考にしてください♪
【素材】
その料理に使用する素材を収穫するまでにかかる時間と
料理を作るのに使う素材の量です。
素材の量は作るまでの全工程の素材の合計数を
かかるスタミナ分で割って計算しています。
また、卵と牛乳は買えば手に入る物なので
素材の数や収穫時間からは除外しています。
収穫まで時間がかからなくて、使う素材の数が少ない少ない物ほど
点数が高くなるというわけです^^
高得点の物はスタミナさえあれば
どんどん作っていけるのが強みです♪
ゴールデンローズなどのランダム性のある物は、
20%の確率で取れると仮定し、
収穫時間に反映させています。
普通のローズは一度実れば、後は1日サイクルで取れますが
ゴールデンローズは20%で考えているので
ローズ1本からは約5日に1回取れるとして計算しています。
また、木に関しては最初だけ育つまで時間がかかりますが
それは計算に含めておらず、
一度育ってからのサイクル(1日)で計算しています。
また、イベントなどで旬の場合に収穫時間は短くなりますが
計算にはその旬の時間は使わずに元々の時間を使っています。
なお、この素材の点数はスタミナ視点、素材視点の
どちらの要素も持っているので
どちらの見方でも同じ計算方法、点数を用いています。
【収益】
その料理を作るまでに得られる収益の合計です。
例えばバターを使う料理があったとすると、
バターは作った時に45ライフコイン手に入りますが
その原料である牛乳を買うのに40ライフコインかかります。
よってバターは収益が5となります。
なのでバターを使う料理の場合は、
得られるライフコインに
バターの収益である5ライフコインを上乗せしています。
同じように何か材料となる素材が収益が発生する物の場合は
その収益分を足し、原価がかかるような物の場合は
かかった原価を引いてその合計で計算しています。
切手を交換する素材を使う料理の場合は
前述のスタミナの話のところに出てきた通り、
80%で切手が取れると仮定した分の元料理の収益も
全て収益に上乗せしています。
スタミナ視点の場合は収益合計をかかるスタミナで割った値、
素材視点の場合は収益合計を使う素材数の合計で割った値を
10点満点の点数に変換しています。
先ほどの切手料理の場合はスタミナや素材数にも
元料理で使う分の値はきちんと入れて計算しています。
【経験】
その料理を作るまでに得られる経験値の合計です。
こちらも先ほどの収益と同様に、
バターを使う料理ならバターの経験値も、
パン生地を使う料理ならバター→パン生地の
両方の経験値を足して合計を出しています。
切手を交換する素材を使う料理の場合も
収益の話と同じく、その切手を得られる分の
元料理の経験値も全て合計しています。
スタミナ視点で見れば1スタミナあたりで
どれだけ経験値がもらえるのか、
素材視点で見れば、1素材あたりで
どれだけ経験値がもらえるのかを見ることができます。
2つの視点で今回計算してみたのですが
点数表を見比べてみると
大体スタミナ効率がいい物は素材効率が悪く、
素材効率がいい物はスタミナ効率が悪いですw
反比例している感じですね~。
まぁ、予想通りと言えば予想通りなのですが
どっちの見方をするかですね^^
私はスタミナが貴重だと思っているので
1スタミナでできるだけ稼げる方がいいと思っていますが
それはたぶんうちの庭が畑だらけの
大規模農場と化してるからなのかもw
素材は常にいっぱいストックありますからね~♪
だから素材数気にせずボンボン行けますw
逆に畑少なくしてる人とかだと
素材の方が貴重に感じるかもしれませんし
その時は素材数重視で
得点を参考にしてもらえるといいと思います^^
計算方法はたまに何か思いつくと
修正したりもしてるので
その時は順位が変動する可能性もあるので
よろしくお願いしますw
■更新履歴■
▼2011/09/13
点数表をスタミナ視点、素材視点に分けた
詳細説明ページ作成
▼2011/09/24
ランダム素材の確率を30%→20%にし、計算方法を変更
クリイベントのレシピを追加
素材、利益、経験値に分けて考え
各10点満点で点数化してみました。
色々な見方があると思いますが、
私の場合はスタミナから見た点数と
素材数から見た点数の2パターンで考えてみました。
それぞれどのように計算しているのかを
知りたい方もいるかもしれないので
具体的に各項目の説明を書いてみました。
長いし、グチャグチャ書いてるので
面倒だと思いますが、興味のある方はどうぞw
【スタミナの考え方について】
料理を作る際に
バターや生地などを使う料理もありますが
そのような料理は1スタミナ分で
どのくらいかかっているかを計算しています。
1スタミナ分というのは
例えばりんごのクッキーを例にすると
①バター → ②クッキー生地 → ③りんごのクッキー
これで3スタミナかかるわけですね。
なので、スタミナ視点での点数計算の場合は
バターの素材、収益、経験値、
クッキー生地の素材、収益、経験値、
りんごのクッキーの素材、収益、経験値
を全部合計して3工程なのでスタミナを3消費と考え、
3で割って1スタミナ当たりで
どれだけかかるかを計算しています^^
また、モモのコンフィチュールなどの交換素材は
スタミナ消費に入れておりません。
また、料理を作った時に出る
切手を交換したものが素材になっている料理もありますが
その場合は交換アイテムを使用する分だけ得るのに
作った料理のスタミナもカウントしています。
例としてバーニャカウダで考えてみると
バーニャカウダで使うアンチョビは
ライフ切手6枚と交換する事ができます。
そのアンチョビを2個使うため、
ライフ切手は12枚必要な事になります。
ライフ切手はラタトゥイユから出るのですが
作った時に100%出てくれるわけではありません。
そこで、私の場合は出る確率を80%として、
切手12枚分を得るために、
ラタトゥイユを15回作ると考えます。
この80%というのは私の体感で出した確率なので
正しいかどうかは分かりませんが、
とりあえずの目安にしています^^;
そうするとバーニャカウダ自身を作るために
スタミナを1消費するのと、
ラタトィユを1回作るのに各1ずつスタミナを消費するので
バーニャカウダを作るには
1+15で16スタミナかかると計算しています。
どの料理がどのくらいのスタミナ消費なのかは
STという欄に数値を表示しておいたので
それを参考にしてください♪
【素材】
その料理に使用する素材を収穫するまでにかかる時間と
料理を作るのに使う素材の量です。
素材の量は作るまでの全工程の素材の合計数を
かかるスタミナ分で割って計算しています。
また、卵と牛乳は買えば手に入る物なので
素材の数や収穫時間からは除外しています。
収穫まで時間がかからなくて、使う素材の数が少ない少ない物ほど
点数が高くなるというわけです^^
高得点の物はスタミナさえあれば
どんどん作っていけるのが強みです♪
ゴールデンローズなどのランダム性のある物は、
20%の確率で取れると仮定し、
収穫時間に反映させています。
普通のローズは一度実れば、後は1日サイクルで取れますが
ゴールデンローズは20%で考えているので
ローズ1本からは約5日に1回取れるとして計算しています。
また、木に関しては最初だけ育つまで時間がかかりますが
それは計算に含めておらず、
一度育ってからのサイクル(1日)で計算しています。
また、イベントなどで旬の場合に収穫時間は短くなりますが
計算にはその旬の時間は使わずに元々の時間を使っています。
なお、この素材の点数はスタミナ視点、素材視点の
どちらの要素も持っているので
どちらの見方でも同じ計算方法、点数を用いています。
【収益】
その料理を作るまでに得られる収益の合計です。
例えばバターを使う料理があったとすると、
バターは作った時に45ライフコイン手に入りますが
その原料である牛乳を買うのに40ライフコインかかります。
よってバターは収益が5となります。
なのでバターを使う料理の場合は、
得られるライフコインに
バターの収益である5ライフコインを上乗せしています。
同じように何か材料となる素材が収益が発生する物の場合は
その収益分を足し、原価がかかるような物の場合は
かかった原価を引いてその合計で計算しています。
切手を交換する素材を使う料理の場合は
前述のスタミナの話のところに出てきた通り、
80%で切手が取れると仮定した分の元料理の収益も
全て収益に上乗せしています。
スタミナ視点の場合は収益合計をかかるスタミナで割った値、
素材視点の場合は収益合計を使う素材数の合計で割った値を
10点満点の点数に変換しています。
先ほどの切手料理の場合はスタミナや素材数にも
元料理で使う分の値はきちんと入れて計算しています。
【経験】
その料理を作るまでに得られる経験値の合計です。
こちらも先ほどの収益と同様に、
バターを使う料理ならバターの経験値も、
パン生地を使う料理ならバター→パン生地の
両方の経験値を足して合計を出しています。
切手を交換する素材を使う料理の場合も
収益の話と同じく、その切手を得られる分の
元料理の経験値も全て合計しています。
スタミナ視点で見れば1スタミナあたりで
どれだけ経験値がもらえるのか、
素材視点で見れば、1素材あたりで
どれだけ経験値がもらえるのかを見ることができます。
2つの視点で今回計算してみたのですが
点数表を見比べてみると
大体スタミナ効率がいい物は素材効率が悪く、
素材効率がいい物はスタミナ効率が悪いですw
反比例している感じですね~。
まぁ、予想通りと言えば予想通りなのですが
どっちの見方をするかですね^^
私はスタミナが貴重だと思っているので
1スタミナでできるだけ稼げる方がいいと思っていますが
それはたぶんうちの庭が畑だらけの
大規模農場と化してるからなのかもw
素材は常にいっぱいストックありますからね~♪
だから素材数気にせずボンボン行けますw
逆に畑少なくしてる人とかだと
素材の方が貴重に感じるかもしれませんし
その時は素材数重視で
得点を参考にしてもらえるといいと思います^^
計算方法はたまに何か思いつくと
修正したりもしてるので
その時は順位が変動する可能性もあるので
よろしくお願いしますw
■更新履歴■
▼2011/09/13
点数表をスタミナ視点、素材視点に分けた
詳細説明ページ作成
▼2011/09/24
ランダム素材の確率を30%→20%にし、計算方法を変更
クリイベントのレシピを追加
【カジノ】 ルーレットで勝利総額稼ぎ
たまに開催されるカジノチャレンジですが、
アイテムがもらえたり、カジノドルがもらえたり
かなりお得ですよん~♪
でも、勝利総額が何十万という単位なので
ちょっとずつ賭けてても
かなり時間がかかってしまいますヾ(;´▽`A``アセアセ
私は最近はVIPのルーレットで稼いでいますが
元手さえあればうまくいくと10分ぐらいで
カジノチャレンジ達成できたりw
と言う事で私なりのルーレットの賭け方を書いてみます♪
・・・と言っても、私も他の人がやってるのを見て
真似っこしただけなんですけどね(>ε<)ぶっ

まずこれがルーレットの盤面ですねw
今回はサンプルのために
左3分の1のエリアで説明します。
1st DOZENって書いてある部分が見えると思いますが
ここに賭けると1~12までの数字が出れば
×3の配当がもらえます。

この範囲ですねw
しかし、例えばMAX BETが100のところなら
当たっても3倍なので300です。
ですが、この1~12までという同じ範囲で
もっと稼げる賭け方があるのです。
では、実際に賭けてみた画面をご覧ください♪

緑のコインだと見えにくい・・・(|||-ω-)
と言う事でせっかく写真撮ったんですが
図で説明しますw

上の写真で賭けたのが黄色の丸の6箇所です。
賭けるのには時間制限があるので
結構急がないといけないんですが、
もし間に合って時間に余裕があった時は
私はさらに水色の丸のところにも賭けてます♪
ちなみに、黄色の丸と、水色の丸の
当たりの範囲はこんな感じです。
【黄色の丸】

十字の線の真ん中に賭けているので
それに隣接している4箇所が当たり、倍率は9倍です。
【水色の丸】

T字の線の部分に賭けてますが
その縦のライン2列が当たり、倍率は6倍です。
これを踏まえて見てみると、
当たる時はこういう風になります。
4隅の数字で当たった場合

当たった中で一番少ないのがこれですが、
1箇所の掛け金の9倍です。
6箇所に賭けてるので実質は1.5倍ですけどねw
外側の辺の数字が当たった時

これは2箇所が当たりに該当するので
9倍×2で1箇所の掛け金の18倍になります♪
これも6箇所に賭けてるので実質は3倍ですw
中央の数字が当たった時

4箇所が当たりに該当するので
9倍×4で36倍です(≧∇≦)b
これが一番美味しいところですね~w
6箇所に賭けてるのを差し引くと6倍ですね♪
これにさらに最初に書いた水色の丸のところにも賭けられれば
もっと倍率は上がります(* ´艸`) ムププ
先ほどから、実質○倍っていう書き方としてて
それだけを見ると、1.5倍、3倍、6倍なので
1st DOZENってとこに
賭けるのと大した変わらないんじゃない?って
思うかもしれませんが、
実はこの賭け方の利点は倍率よりも
大量のカジノドルを
一気に賭けられる事なのです♪
例をあげると、MAX BETが100のところがあったとすると
1st DOZENには100までしか1回では賭けられません。
しかし、同じ当たり範囲でありながら
この6箇所に賭けると 600ずつ賭ける事ができます♪
しかも中央部分が当たれば6倍なので
上手くいけば1回で3600稼げます(* ´艸`) ムププ
100ずつ賭けて当たって300と考えると
かなり効率に差がありますよね♪
これをVIPルームでやると
私は1箇所に2000ぐらいずつ賭けているので
6箇所に賭けると12000。
端で当たり・・・・18000 - 12000 = 6000
辺で当たり・・・・36000 - 12000 = 24000
中央で当たり・・・72000 - 12000 = 60000
1回当たるとこのくらいずつ稼げるんですね~w
賭けるのに間に合って、7箇所目まで賭けられれば
もっと稼げる事もあります♪
もちろん12000ずつ毎回賭けていって
3分の1のエリアが当たり範囲なので
当たる確率は約3分の1ですし、
大きな元手がないと
外れ続けた時に大変ですがヾ(;´▽`A``アセアセ
賭けるのに時間制限あるので
急がないといけないですがでかく当たった時は
かなり嬉しいですよ~w

ちょうどカジノチャレンジ達成した瞬間w
勝利総額20万ぐらいならすぐですよ(≧∇≦)b
よかったら参考にしてください♪
それでは、今回はこの辺でw
よいカジノライフを~^^
アイテムがもらえたり、カジノドルがもらえたり
かなりお得ですよん~♪
でも、勝利総額が何十万という単位なので
ちょっとずつ賭けてても
かなり時間がかかってしまいますヾ(;´▽`A``アセアセ
私は最近はVIPのルーレットで稼いでいますが
元手さえあればうまくいくと10分ぐらいで
カジノチャレンジ達成できたりw
と言う事で私なりのルーレットの賭け方を書いてみます♪
・・・と言っても、私も他の人がやってるのを見て
真似っこしただけなんですけどね(>ε<)ぶっ

まずこれがルーレットの盤面ですねw
今回はサンプルのために
左3分の1のエリアで説明します。
1st DOZENって書いてある部分が見えると思いますが
ここに賭けると1~12までの数字が出れば
×3の配当がもらえます。

この範囲ですねw
しかし、例えばMAX BETが100のところなら
当たっても3倍なので300です。
ですが、この1~12までという同じ範囲で
もっと稼げる賭け方があるのです。
では、実際に賭けてみた画面をご覧ください♪

緑のコインだと見えにくい・・・(|||-ω-)
と言う事でせっかく写真撮ったんですが
図で説明しますw

上の写真で賭けたのが黄色の丸の6箇所です。
賭けるのには時間制限があるので
結構急がないといけないんですが、
もし間に合って時間に余裕があった時は
私はさらに水色の丸のところにも賭けてます♪
ちなみに、黄色の丸と、水色の丸の
当たりの範囲はこんな感じです。
【黄色の丸】

十字の線の真ん中に賭けているので
それに隣接している4箇所が当たり、倍率は9倍です。
【水色の丸】

T字の線の部分に賭けてますが
その縦のライン2列が当たり、倍率は6倍です。
これを踏まえて見てみると、
当たる時はこういう風になります。
4隅の数字で当たった場合

当たった中で一番少ないのがこれですが、
1箇所の掛け金の9倍です。
6箇所に賭けてるので実質は1.5倍ですけどねw
外側の辺の数字が当たった時

これは2箇所が当たりに該当するので
9倍×2で1箇所の掛け金の18倍になります♪
これも6箇所に賭けてるので実質は3倍ですw
中央の数字が当たった時

4箇所が当たりに該当するので
9倍×4で36倍です(≧∇≦)b
これが一番美味しいところですね~w
6箇所に賭けてるのを差し引くと6倍ですね♪
これにさらに最初に書いた水色の丸のところにも賭けられれば
もっと倍率は上がります(* ´艸`) ムププ
先ほどから、実質○倍っていう書き方としてて
それだけを見ると、1.5倍、3倍、6倍なので
1st DOZENってとこに
賭けるのと大した変わらないんじゃない?って
思うかもしれませんが、
実はこの賭け方の利点は倍率よりも
大量のカジノドルを
一気に賭けられる事なのです♪
例をあげると、MAX BETが100のところがあったとすると
1st DOZENには100までしか1回では賭けられません。
しかし、同じ当たり範囲でありながら
この6箇所に賭けると 600ずつ賭ける事ができます♪
しかも中央部分が当たれば6倍なので
上手くいけば1回で3600稼げます(* ´艸`) ムププ
100ずつ賭けて当たって300と考えると
かなり効率に差がありますよね♪
これをVIPルームでやると
私は1箇所に2000ぐらいずつ賭けているので
6箇所に賭けると12000。
端で当たり・・・・18000 - 12000 = 6000
辺で当たり・・・・36000 - 12000 = 24000
中央で当たり・・・72000 - 12000 = 60000
1回当たるとこのくらいずつ稼げるんですね~w
賭けるのに間に合って、7箇所目まで賭けられれば
もっと稼げる事もあります♪
もちろん12000ずつ毎回賭けていって
3分の1のエリアが当たり範囲なので
当たる確率は約3分の1ですし、
大きな元手がないと
外れ続けた時に大変ですがヾ(;´▽`A``アセアセ
賭けるのに時間制限あるので
急がないといけないですがでかく当たった時は
かなり嬉しいですよ~w

ちょうどカジノチャレンジ達成した瞬間w
勝利総額20万ぐらいならすぐですよ(≧∇≦)b
よかったら参考にしてください♪
それでは、今回はこの辺でw
よいカジノライフを~^^
【カジノ】 ミニバカラ解説&攻め方
ピグのカジノには色々なのがありますが
たぶん一番馴染みがないのがミニバカラだと思いますw
私も最初はどういうのだか全く分かりませんでしたが
やってみるとルールも単純で
結構稼ぎやすい事が分かってきました♪
という事で、私なりのミニバカラ解説&攻め方を書いてみます!
まず、ミニバカラがどんなゲームかというと
一見ブラックジャックみたいなカードゲームに見えますが
実はルーレットと同じく予想当てゲームなのですw
その予想当ての対象となるのがカードゲームの部分なのですが
一応プレイヤーとバンカー(親)の一騎打ちの形になってます。
しかし、このカードゲームでプレイヤーが勝ったとしても
何の配当もありませんw
あくまでも配当があるのは、プレイヤーとバンカーの
どっちが勝つのかという予想が当たった時です。
(引き分けにも賭ける事ができますw)
ここで画面を見てみましょう♪

この画面の中段あたりに
TIE(引き分け)、BANKER(親の勝ち)、PLAYER(プレイヤーの勝ち)
という3つの場所があると思いますが
ここにチップを賭けるわけですね♪
賭けられる額はビギナー~ハイローラーまでで違いますが
ルーレットみたいに好きなところに
限度額まで分散して賭けたり、
1点に集中して賭けたりできます。
BETタイムが終了すると
上の画面のようにプレイヤーとバンカーに
各2枚ずつカードが配られます。
カードは以下のような数値に変換されます。
A → 1
2~9 → 2~9
10、J、Q、K → 0
この数値を合計して、9に近い方が勝ちになります♪
合計が9を超えるとまた0からカウントされるので
ブラックジャックのようなバーストはありませんw
で、カードが配られて以降・・・
実はプレイヤーは何も操作する必要がありませんw
特定のルールで自動的にカードを引いたり
ストップしたりします。
その辺の細かいルールは分かんなくても
勝手に進んでくれるので省略w
2枚引いた時点でどっちかが8以上になってれば
その2枚で勝敗が決定しますが、
そうでなければ3枚目を引くことになります。

この画像では
プレイヤー → Q(0) + A(1) + 5 = 6
バンカー → 6 + 4 + 8 = 8
という事でバンカーの勝ちになります♪
私はこの時はバンカーに賭けてたので
カードでは負けましたが、
予想が当たったので掛け金の倍額をゲットですw
必ず先行はプレイヤーで、後攻がバンカーになるので
プレイヤーの数値を見てから
バンカーが最後の1枚を引くかどうかを決めれるので
ちょっとだけバンカーの方が有利な気がしますw
なので、ちょっと見落としがちですが
こんな特殊なルールがありますヾ(;´▽`A``アセアセ
バンカーが6で勝って当たった場合、配当は×1.5
バンカーのカードの合計が6でバンカーが勝った時に
バンカーに賭けていた場合、当たったとしても
2倍じゃなくて1.5倍しかもらえません><
当たったのにちょっぴりだけ凹みますw
ちなみに、引き分けの場合は外れても
賭けた額が払い戻されます♪
また、引き分けに賭けて当たった場合は
なんと8倍の額をもらえます!
でも引き分けはかなり出にくいですけどねw
以上でミニバカラの基本的な解説は終わりですが
少しでもルール理解の助けになれば幸いです^^
さて、それを踏まえて、
私なりのローリスク&ローリターンの
地味な賭け方を紹介しますw
基本の考え方は一番初めに少ない額を賭けて
負けたらその倍、さらに負けたらその倍と
掛け金を増やしていくというやり方です。
この考え方を忠実に再現すると
ハイローラーのミニバカラの場合は
最低掛け金が100カジノドル、
最高掛け金が5000カジノドルなので
こんな感じになります♪
6回のうち、1回でもどっかで勝てば
100カジノドル儲かりますw
6連続負ける事はなかなかないので
かなりローリスクで地道に稼げます。
ただ、6連続負けた時の損害はひどいです><
まあ、あんまりありませんけどねw
で、これにプラスで少し欲を出したのが
今の私の賭け方ですw
200から始めて、最後はBET額の上限である
5000で終わるように調整しました♪
収支も上のやり方よりは儲けが多いし、
後半に勝てば勝つほど収支が多くなる仕組みですw
さらに言うと、BETできるチップの額が
100、500、2500という単位なので
クリックする数ができるだけ少なくてすむようにしてます。
500とか2500とかのところは
ワンクリックで賭けられますからねw
ただ、6回までで1回勝てばよかったものが
5回までで1回になったので
当然リスクは上がりますヾ(;´▽`A``アセアセ
そして、私はよく5連続で負けます(>ε<)ぶっ
もっとコツコツでもいいやって人は
100から始めればいいかと思います♪
まぁ最終的には、賭け方も人それぞれだと思いますので
参考程度にしていただければ(≧∇≦)b
それでは、今回はこの辺で~!
素敵なカジノライフをw
たぶん一番馴染みがないのがミニバカラだと思いますw
私も最初はどういうのだか全く分かりませんでしたが
やってみるとルールも単純で
結構稼ぎやすい事が分かってきました♪
という事で、私なりのミニバカラ解説&攻め方を書いてみます!
まず、ミニバカラがどんなゲームかというと
一見ブラックジャックみたいなカードゲームに見えますが
実はルーレットと同じく予想当てゲームなのですw
その予想当ての対象となるのがカードゲームの部分なのですが
一応プレイヤーとバンカー(親)の一騎打ちの形になってます。
しかし、このカードゲームでプレイヤーが勝ったとしても
何の配当もありませんw
あくまでも配当があるのは、プレイヤーとバンカーの
どっちが勝つのかという予想が当たった時です。
(引き分けにも賭ける事ができますw)
ここで画面を見てみましょう♪

この画面の中段あたりに
TIE(引き分け)、BANKER(親の勝ち)、PLAYER(プレイヤーの勝ち)
という3つの場所があると思いますが
ここにチップを賭けるわけですね♪
賭けられる額はビギナー~ハイローラーまでで違いますが
ルーレットみたいに好きなところに
限度額まで分散して賭けたり、
1点に集中して賭けたりできます。
BETタイムが終了すると
上の画面のようにプレイヤーとバンカーに
各2枚ずつカードが配られます。
カードは以下のような数値に変換されます。
A → 1
2~9 → 2~9
10、J、Q、K → 0
この数値を合計して、9に近い方が勝ちになります♪
合計が9を超えるとまた0からカウントされるので
ブラックジャックのようなバーストはありませんw
で、カードが配られて以降・・・
実はプレイヤーは何も操作する必要がありませんw
特定のルールで自動的にカードを引いたり
ストップしたりします。
その辺の細かいルールは分かんなくても
勝手に進んでくれるので省略w
2枚引いた時点でどっちかが8以上になってれば
その2枚で勝敗が決定しますが、
そうでなければ3枚目を引くことになります。

この画像では
プレイヤー → Q(0) + A(1) + 5 = 6
バンカー → 6 + 4 + 8 = 8
という事でバンカーの勝ちになります♪
私はこの時はバンカーに賭けてたので
カードでは負けましたが、
予想が当たったので掛け金の倍額をゲットですw
必ず先行はプレイヤーで、後攻がバンカーになるので
プレイヤーの数値を見てから
バンカーが最後の1枚を引くかどうかを決めれるので
ちょっとだけバンカーの方が有利な気がしますw
なので、ちょっと見落としがちですが
こんな特殊なルールがありますヾ(;´▽`A``アセアセ
バンカーが6で勝って当たった場合、配当は×1.5
バンカーのカードの合計が6でバンカーが勝った時に
バンカーに賭けていた場合、当たったとしても
2倍じゃなくて1.5倍しかもらえません><
当たったのにちょっぴりだけ凹みますw
ちなみに、引き分けの場合は外れても
賭けた額が払い戻されます♪
また、引き分けに賭けて当たった場合は
なんと8倍の額をもらえます!
でも引き分けはかなり出にくいですけどねw
以上でミニバカラの基本的な解説は終わりですが
少しでもルール理解の助けになれば幸いです^^
さて、それを踏まえて、
私なりのローリスク&ローリターンの
地味な賭け方を紹介しますw
基本の考え方は一番初めに少ない額を賭けて
負けたらその倍、さらに負けたらその倍と
掛け金を増やしていくというやり方です。
この考え方を忠実に再現すると
ハイローラーのミニバカラの場合は
最低掛け金が100カジノドル、
最高掛け金が5000カジノドルなので
こんな感じになります♪
| 1回目 | 2回目 | 3回目 | 4回目 | 5回目 | 6回目 | |
| BET額 | 100 | 200 | 400 | 800 | 1600 | 3200 |
| BET累計 | 100 | 300 | 700 | 1500 | 3100 | 6300 |
| 配当 | 200 | 400 | 800 | 1600 | 3200 | 6400 |
| 収支 | +100 | +100 | +100 | +100 | +100 | +100 |
6回のうち、1回でもどっかで勝てば
100カジノドル儲かりますw
6連続負ける事はなかなかないので
かなりローリスクで地道に稼げます。
ただ、6連続負けた時の損害はひどいです><
まあ、あんまりありませんけどねw
で、これにプラスで少し欲を出したのが
今の私の賭け方ですw
| 1回目 | 2回目 | 3回目 | 4回目 | 5回目 | |
| BET額 | 200 | 500 | 1200 | 2500 | 5000 |
| BET累計 | 200 | 700 | 1900 | 4400 | 9400 |
| 配当 | 400 | 1000 | 2400 | 5000 | 10000 |
| 収支 | +200 | +300 | +500 | +600 | +600 |
200から始めて、最後はBET額の上限である
5000で終わるように調整しました♪
収支も上のやり方よりは儲けが多いし、
後半に勝てば勝つほど収支が多くなる仕組みですw
さらに言うと、BETできるチップの額が
100、500、2500という単位なので
クリックする数ができるだけ少なくてすむようにしてます。
500とか2500とかのところは
ワンクリックで賭けられますからねw
ただ、6回までで1回勝てばよかったものが
5回までで1回になったので
当然リスクは上がりますヾ(;´▽`A``アセアセ
そして、私はよく5連続で負けます(>ε<)ぶっ
もっとコツコツでもいいやって人は
100から始めればいいかと思います♪
まぁ最終的には、賭け方も人それぞれだと思いますので
参考程度にしていただければ(≧∇≦)b
それでは、今回はこの辺で~!
素敵なカジノライフをw