ここ雪国、新潟にも春がやってきた。
しかし、桜の開花は例年より遅れていて、1週間以上遅れているかな。
先週、行きつけの花屋さんの春のバラ管理教室に行ってきました。
雪消え後の管理
1 折れ枝の管理 今年は特に雪が多かったので、被害が大きかったです。
2 春の選定 冬に剪定しているのですが、確認し、鉢の場合は、20センチ前後の高さで外芽(多少内芽があっても可)の1センチ~5ミリ上で切る。庭植の場合、足の膝くらいの高さで、外芽で切る。
3 芽出し肥 特に今年は、4月になっても雪が降るなど寒く、液肥か追肥が必要。
その後の処理は、芽かき 下の方で葉が出るだけで枝にならない芽はすべてかき取る。残すと、ウドンコ病の原因になる。
ハイブリッドの脇芽を摘む。 中心の芽を残し、他は取る。
ブラインドの処理 連休明け 頃、特にハイブリッドは、そのままにすると貧弱な芽が出て、よい枝にならない。
う~ん、バラの管理は難しいですね、でもたくさん花が咲いてくれるのはうれしいです。
しかし、桜の開花は例年より遅れていて、1週間以上遅れているかな。
先週、行きつけの花屋さんの春のバラ管理教室に行ってきました。
雪消え後の管理
1 折れ枝の管理 今年は特に雪が多かったので、被害が大きかったです。
2 春の選定 冬に剪定しているのですが、確認し、鉢の場合は、20センチ前後の高さで外芽(多少内芽があっても可)の1センチ~5ミリ上で切る。庭植の場合、足の膝くらいの高さで、外芽で切る。
3 芽出し肥 特に今年は、4月になっても雪が降るなど寒く、液肥か追肥が必要。
その後の処理は、芽かき 下の方で葉が出るだけで枝にならない芽はすべてかき取る。残すと、ウドンコ病の原因になる。
ハイブリッドの脇芽を摘む。 中心の芽を残し、他は取る。
ブラインドの処理 連休明け 頃、特にハイブリッドは、そのままにすると貧弱な芽が出て、よい枝にならない。
う~ん、バラの管理は難しいですね、でもたくさん花が咲いてくれるのはうれしいです。







