こんにちは晴れ


さてさて、本日は久しぶりのROLMO制作チーム紹介ですビックリマーク



第3弾は……




ゆっきー!


$学生にイキイキのきっかけを届ける学生プロジェクト ~キッカケ公式ブログ~-ゆっきー1
@yukeen


これは何かの証明写真でしょうか笑

いえいえ編集後記に載せる写真を撮っていたときのものですカメラ

ゆっきーはvol.3でROLMO Styleの取材から文字起こしまでを担当してくれましたチューリップピンク

vol.3では2人しかいなかったライターのひとりです。

きつきつなスケジュールにも負けずに頑張ってくれました音譜


きつきつの4文字だけで表すと心が痛むほどのスケジュール



では、恒例の制作中のエピソードです。



制作中に何度か行われたROLMO合宿。


土曜日から日曜日にかけてみんなで泊まり込んで話し合ったり作業をするのです。

そんな合宿での一コマ。


深夜の3時、4時になり疲れて作業を切り上げるメンバー。

そんな中ゆっきーは朝までPSPをやり続けたという。。


なんというエネルギー!!



なんという生命力!!



過酷なスケジュールを乗り越えた原点にはPSPがあったのです。



さて、明日はこんなにエネルギーのあるゆっきーに「バイタリティを超えた身体能力」と言わしめたあのお方の紹介です。

乞うご期待!!



文責:うり



制作中のおもしろエピソードはコチラ→@ROLMOLIEN_bot
地味にフォロワー増えてますw

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みなさんこんにちは!


ロルモチームのめぐみです(^∇^)


今日は私のおすすめの番組『ガイアの夜明け』を紹介したいと思います音譜








5月17日の今日のテーマは〝世界を驚かす日本の魅力〟という事で、


日本の伝統の技を持って海外に挑戦した、2人の職人に迫る内容でした!










CASE1【西堀耕太郎さん】和傘職人 





→京都でただ一軒となった老舗和傘屋の5代目。


和傘屋は元々奥さんの実家であったが、〝こんなにきれいなものをなくすのは忍びない〟と公務員を辞め、自らの意思で和傘屋を継ぐ。


積極的に若い職人を採用し、和傘の技術を活かした照明インテリアを開発している。


イタリアミラノで行われた家具見本市〝ミラノサローネ〟にも初出店し、


アイデアの斬新さやユニークさが評価され、フランス国内で販売するチャンスをつかむ。










CASE2【清水秀男さん】JAXSON会長





→欧米製品が独占してきたバスタブに革命をおこした方。


「座る文化のない人が設計しても説得力がない。」


かつて椅子のデザイナーを目指し、イタリアに留学していた時に言われたこの一言が人生の転機となる。


自分が育った文化で勝負できるものはないのかと模索した結果バスタブにたどりついた。


様々な企業や個人の技能を集積し、バスタブ金型を開発。日本人ならではの繊細な感覚と技術がつまったオールジャパンの製品を、日本のみならず海外にも広めている。













「百年前の職人も挑戦を続けてきた。常にクリエイティブな事をしていく事が職人の本質。」(西堀さん)





伝統的な技術を発展させて新しい価値を生み出し、海外に打って出たお二人。


伝統というと、つい〝守るもの〟という考え方をしてしまいがちです。


しかしそこに現代的な息吹を吹き込む事で、まったく新しい価値として生まれ変わり、世界をあっと驚かせる事が出来るのですね!!





日本の伝統文化にはまだまだ新しい価値を生み出す可能性が秘められているのではないでしょうかニコニコ














今日はお二人に、〝日本の技術・文化の素晴らしさ〟と、〝挑戦し続ける事の大切さ〟を教わりましたひらめき電球


そして世界を意識する事は、改めて日本の文化や生活、自分自身までをも見つめ直す機会にもなるのではないでしょうか目








私達キッカケプロジェクトが発行する『ROLMOvol.3でも、


世界一周に挑戦する事で夢を見つけた学生に迫っていますビックリマーク


彼がどのような思いを胸に海外に旅立ち、何を感じたのか…。


ぜひこちらもご覧ください(*^^*音譜





 ROLMO vol.3電子版→http://ow.ly/1sZdA0










おはようございます(^^)



MOVEの栗田紗季です!



もちまいすごいですよねキラキラ



毎日ブログ状況のメーリス流してくれて!



しかも朝!!!!!!!



なぜあんなに早く起きられるのだ(*_*)



と思った私は早起きの秘訣(どんな目覚まし時計使ってるの?とか、何時に寝てるの??とか根掘り葉掘り…笑)を聞きました。



もちまいの早起きの秘訣は…



このブログの最後に!



っていうのはやめて素直に言っちゃうと、





「カーテンを開けて寝る」





なるほど……!!



たしかに……ひらめき電球



「今までは夜はカーテン閉めなきゃ」って思ってたけど、



逆か!!



と思って、私も寝る前にカーテン開けることにしてみました。



結果:外が明るくて寝つきにくい。



これじゃあ意味がな―い( ̄□ ̄;)!!



と思ったけど、そこはタオルを顔に被せるということで一応の解決。



昨日はこれで久しぶりに時間通りに起きられましたわーい。



てことで前置きが長くなりましたが…



今日はROLMO vol.3のROLMO Styleに掲載されている、高橋万里菜さんのお話を紹介します=^ェ^=



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絵と光で空間を演出

~ビデオジョッキーとして活躍する高橋万里菜さんのお話~



高橋さんは三歳のときからクラシックバレエを習い、

八歳のときにはポーランド国立オペラ劇場にて日本人初のプリマに選出されました。

しかし、そこで待っていたのは妬みからくる嫌がらせでした。





自分では変えたいと思いながらも、人見知りで

英語でコミュニケーションをとることも苦手でした。





このような逆境にも高橋さんは

踊りへの熱い想いを思い出し、一生懸命努力していればいつかは周りも認めてくれるはず、

と「自分を信じること」、

あえてブリティッシュスクールに転校するという

「なりたい自分に近づく努力」で

立ち向かっていきました。



日本に帰国後、彼女はある夢を抱きます。





現在は、その夢への一歩として、

絵と光で空間を演出するビデオジョッキーとして活動しています。





高橋さんが、海外滞在を経たのちに描いたその夢とは…?

そして、彼女が夢を実現させるために最初に起こした行動とは…?



こちらでチェック!→http://www.kikkake.jp/rolmo/