おはようございます
MOVEのくりたさきです

みなさんヤカオランって聞いたことあるでしょうか

ROLMO vol.3から、今回はアフガニスタン支援活動をしている阿部真璃奈さんのお話を紹介します

======================================

アフガニスタンとの笑顔の架け橋に
~アフガニスタン支援活動を行う阿部真璃奈さんのお話~

きっかけは、中学校の公民の教科書に載っていた
先進国と発展途上国の間の貧富の差を物語る写真。
「日本と世界の国々の貧富の差はなぜ生まれたのだろう?」
様々な疑問が浮かんできた。

「知ったからには、何かやらねば!」
と阿部さんはボランティア団体を探し始めた。
そんなときに出会ったJICA(国際協力機構)の職員から言われた言葉は、

「やりたいならやればいいじゃない」

負けず嫌いだった彼女は、
「じゃあやってやろう」という気持ちになり、地元仙台でアフガニスタン支援を行う
「ヤカオラン=せんだい学生グループ」への入団を決めた。


そんな阿部さんは、何かを「やりたい」と思ったときに大切なことがあるという。
「したいことはあるけど、でも何からやればいいのかわからない」という人は、
想いを行動に移す第一歩をROLMO vol.3(電子書籍)でチェック!
http://goo.gl/bypNe
======================================

読んでいただきありがとうございました
「ヤカオラン」についてはここでは説明していないので、調べてみてくださいねウッドストック
こんばんは!


MOVEのくりたさきですニコちゃん





1つ前の記事でめぐが私を紹介してくれましたきらきら!!

なんか、「自分てキッカケではこう思われてるのか~」ていうことがわかって

とっても新鮮でした!



たぶんそのうち、「(紹介文と)全然ちゃうやん!」て思う時が来るかもしれないですけど、

そのときはそのときでよろしくおねがいします笑



それでは、今日はROLMO vol.3のROLMO Styleに掲載されている

松村淳平さんのお話の紹介ですa



===============================================================

世界一を目指す、日本一の若者



~学生でありながらIT企業の代表取締役を務める松村淳平さんのお話~








「誰にも負けたくない!」



これが常に松村さんを動かしてきた気持ち。








大学入学後、授業にもサークルにも大学生活の意味が見いだせなかった。



こんなとき、松村さんは「これでいいのか」と常に自分に問いかけ、



友人とWORLD REVOLUTIONというIT企業を立ち上げたのだ。








そして現在、代表取締役を務める松村さんは

IT業界の激動を「血を流さない平成の戦国時代」と語る。








常に新しいことをしつづける松村さんのアツい想いと、



松村さんがIT業界を「血を流さない平成の戦国時代」と呼ぶ所以は




ROLMO vol.3 電子書籍版でチェック!











松村さんは12ページに載っています。



===============================================================



最後までお読みいただいてありがとうございましたキラキラ



こんにちは。MOVEのくりたさきです。
なんだかみなさんのブログおもしろいですね~キラキラ

私はカーテンを開けて寝るというのを実行しているのですが、
今日も大学遅刻しそうな時間まで寝坊しちゃいました…汗

原因は明白.
目覚ましをとめたあとに、もう一度布団にもぐっている!!

起きるためには、起きた後の「楽しみ」(たとえばお菓子とか)を
用意しておくといいらしいのですが、
私いちおう昨晩のうちに用意しときましたが、

起きるときにはそんなこと完全に忘れているということがわかりました。
あ~どうしよう。。。

ブログの題名を聞いたことのある方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?
うちの大学の生協にも本ありましたおんぷ♪

=====================================================================
マジでガチなボランティア
~カンボジアに小学校と診療所を建設した石松浩章さんのお話~

医師の父親をもつ石松さん。
自身も一浪後に医学部に進学し、医大生の交流サークルを設立しましたが、
イベントの収益が飲み代に消えることに疑問を感じていました。

そんなときに来たのは、
サークルの友人から「カンボジアに学校をつくらない?」というメール。
すぐに「やりたい!」という返事をし、そのときからこれが石松さんの夢になりました。

こんな大きな夢を実現した石松さんですが、
彼のもっていた考え方は意外にもシンプルなものでした。


大きな夢を叶える小さな秘訣、チェックするしかありません!
下記リンクからROLMO vol.3(電子書籍)へ!
http://goo.gl/bypNe
石松さんの記事は10ページに載っています。
=====================================================================