電力会社からの通知を見てびっくり!!
資源エネルギー庁の電力・ガス基本政策委員会ですなんとスマートメーターのオプトアウト制度の導入が決定されたという。
2028年4月からスマートメーターの通信部を取り外していると事務手数料がかかるんだそう。
しかも計量器ごと44000円!!![]()
だから通信部戻して、電磁波や使用量も逐一電力会社や国で管理できるようにしてねということ。
はあ!?![]()
ふざけるな!って感じ。
通信部外してると検針員も必要だし費用もかかるからと。
これは明らかに電力会社が有利に進められるような委員会の判断でしかないと思う。
庶民のことなんて全く考えてない。
こんな監視されてるようなメーター一択なんて有り得ない。
皆さんはどう思いますか?
スマートメーターから電磁波なんて出てないでしょ?国の言う通りにしなよ!
と思われてる方もいるかもしれませんが、私は断固反対したいです!!