きっ、き、きさまにできるものか! season1~セミナーに行けるかな、行きたいな、絶対行ってやる編~

自分の思考がアラワニなってきた模様!!


感じていることをそのまま、色を加えないで感じてみるって、凄く避けてきたことだ。


それが、出来始めているって事が嬉しいざまス♪♪


第三の試練、三人にセミナーの推薦状を書いて貰うようにお願いした。


手紙も買いに行き、お礼のお手紙を書こうと思っています!!!!


その前に、部屋の掃除をせねば、ばばばば。


では、また!!

本田健さんの無料セミナー、無事第二試練突破☆


ペイフォアードも継続中で、昨日はえんどう豆のご飯を職場の人にお裾分け。


作ろうと思ってた!!と、喜んでもらえたみたいで、よかった☆


さて、


第三の試練は、どれも面白そう。


多分、第三の試練では終わらなそうな予感がプンプン、


どうなることやら。


とりあえず、今日は…




寝るーーー!!


明日、ドブ掃除だからねw


じゃあ、おやすみ。

「自分のしてもらった嬉しい事を三人の人にしてあげよう!!」という試練が課せられたのだ。第二の試練だ。


僕は、うーん……と、無い頭をこねくり回したが妙案は浮かばず。


とりあえず、自分は頭を使って考えるタイプの人間じゃない事だけは分かった。


まぁ、最初から分かってたけど、ほほほ~


とりあえず、ワクワクと流れに任せてみよう。起こることに起こらせてみようじゃないか!!にゃろめ。


と、


そしたら不思議な縁で三人の人に、してもらって嬉しかった事をするチャンスがやってきた。


一人目、


少し恰幅の良い、柔らかい(29じゃなく雰囲気が)おばあちゃんTさん。


おばあちゃんと話していると、黒豆を使ったダイエットに挑戦しているらしい


「その黒豆が原因で1㌔増えちゃったのよね」


とニコやかにおっしゃる。愛しく可愛い、大好きなTさん。


「黒豆を甘くするために使った砂糖が原因かしらね」


うん、それだよ~、あ、そういえば。。。


母親が、黒豆を酢で漬けて食べていたのを思い出した、


「もしよければ…」


家に帰ってから、母親にレシピを聞き、Tさんにレシピを教えた。


Tさんは「ありがとね」


と、別に嬉しそうでもない様子。あれ??要らなかったのか、、と思ったが。


自分も友達から 、本田健さんや、バシャールの情報をおしえてもらった時は、最初は半信半疑だったがそれを実生活に生かし生き方が変わってから初めて友達に感謝した事を思い出す。


その人にとって、役に立った場合初めて喜んでもらえるのであって、その場の反応を気にしすぎなくて良いのかと分かった。


その人にとって有益だと思う情報をただ伝えるという事をしてみたのでした。


2人目、


お世話になっている、大好きなお客様に日ごろの感謝と7月で会社を退職する事を伝えた。


辞めることを伝えたとき、とても残念そうな顔でしたが、これからもプライベートで遊びましょう♪と、携帯電話の番号を交換した。「俺は携帯使えないから、教えに来い」


と半分冗談を言われたとき、

凄い感謝と心に温かいものが染み渡るのを感じた。

3人目、


週末、慣れない土地で最終電車に乗り遅れた。


急いで友人にお願いし、少し遠いが車で送って貰う事にした。


そんな土曜の夜、

駅前のベンチに腰をかけ、車の到着を待っていると。


ベンチの反対側に、うなだれて腰を降ろしている男性がいる。


話を伺うと彼も、最終電車を乗り過ごしたらしいw野宿を覚悟していたらしい。


到着した、友人にお願いし(本日2回目)彼も乗せて貰える事に。


突然の朗報に、安堵の表情、その後嬉しさの声を上げる。

帰りの車の中で三人で話が盛り上がり、声を掛けた自分も友人も幸せな気持ちになれた。




自分の中で親切というのは、


助けなきゃいけない人の助けをしたり、良いことをしてあげなくちゃいけないと思って行動することだった。


どこかに義務感や、使命感、しなきゃいけないと感じ、やらなきゃいけない、というのがあり、とても重々しく手を出したくないイメージがあった。


だから、窮屈な感じがしている時にする「良いこと」


その行動自体に楽しさ嬉しさを見出せていなかった。




今回は、自分がしてもらって嬉しいと感じた事を他の人にもしてあげる事


それは、とても軽いタッチで、行動に移せ、プロセス自体もとても楽しめてできた。


そして、嬉しいことを日ごろ沢山してもらってるんだな、気づいてなかったけど。


ハートがジュンと濡れた。


第二の試練も通るとうれしいなりー♪

今、自分はワクワクしているか?


常にその疑問符が、やってくる。


正直、ワクワクって分からなかった、今でもこれがワクワクなのかなんなのか、分からない。


ワクワクに従がって行動しよう、と色々な人が手を変え品を変え言う度に、僕はそれは難しいと感じていた。


ホントに難しいのだと、今でも感じる事がある。


難しいと感じたときの自分をよくよく観察してみると、そこには恐怖が居る。


何かに追い立てられているのだ。


それは、


「ワクワクすることばかりをやっていては、人に迷惑をかけてしまう。」


「お金が続かない、将来的にもどうなるか分からず心配だ…」


「親を恋人を友達を心配させて、不安にしてしまう」


そういった声が聞こえてくる。


僕は、時々この声を無視したり、聞きすぎてしまったりする


その声を聞きながら、平然と楽しいことができるようになったり、その声のボリュームを下げることができたりできるようなコツが掴めつつある。


その時の僕は、本当に楽しく、軽やかで、活き活きする。僕の中ではその活きのよさ、軽やかさが、とても気持ちよく、エクスタシーを感じずには居られなくなる。



はじめまして、このブログの書き手である、「おータキ きさま」です。
気軽に、きーチャン、

もしくは、まーチャン、

あるいは可愛らしく、きさまチャン、

万が一文章を読んだ後で、憎しみの感情が渡来したならば、
き~~~さ~~~ま~~~~!!!(宿敵、もしくは好敵手に侮辱された時に出す声の調子で)

とお呼びください。

できることならば4番目のでは呼ばれたくないけど、、


このブログの目的は、自分の人生を用いて、壮大な実験を慣行しようとしていまして、そのお披露目の場所、報告の場所となれればと思っています。詳しくはまた、書きますが。


そして、この日記を読んだ人が何かを感じてくれてくれたら良し、感じてくれなかったらそれもまた良しという事で。

今日から楽しみながらブログを書いていこうと思います。