二人とも50歳代です。
かたや元先生、かたやパン屋さんです。
この二人のおっちゃんのかけあい漫才のようなトークが面白いです。
しかしアンディーさんはスコットランドの
ものすごーーーく訛がある地域の出身です。
オーストラリア人にさえ、
「誰か通訳~」
と言われるくらい。
Pullのことをピュールって言うんですもん。
本当分からない、、
そしていつもスコットランドご自慢のオヤジギャグでクラスを脱線させます。
アンディーさんは糖尿病なんですが、
体に悪い物を食べない方がいいよ!って台湾人の子に言われて
「The glass is alraedy half.」
(もう半分飲んじゃったもん=手遅れってこと)
なんて言ってました。これくらいのギャグは分かるぞ。
しかし、今日は、
「バスからおばあちゃんを叩きださないで!
そのおばあちゃんはおかあさんのおかあさんなんだから!」
………………………

わからない~~~~
デイブさんは下ネーターです。
台湾人の子は、少しシャイな男の子
です。
「It’s a good pair!」
(いいおっぱいだなぁ…!)
なんて言葉を教えてました。
つか教えるんじゃなーい。
変なボキャブラリーばかり増える日々なのでした。。。
しかしディブさんはなんとなくバイセクなのかしら。。
台湾人の男の子が可愛いって思う気持ちが見え隠れなんだよなぁ。
からかい易いんでしょうけど。
なにかと触りたがるから、
(リアクションが面白いのでしょうけど)
避けられてます。
アジア人はパーソナルスペースが広いのようー、
キスもハグもあんまりしないのよーと言っておいたけどね!
