こんばんは、キキちゃんです。
彼氏との関係は終わった。
ただ第2章として、彼との関係を新たに創造することはできる。その可能性はある。
もしそうなら、今までとは違ったおもしろい展開になるだろう。
だから、もし彼との第2章があるとしたら、
あるとしたら、
今彼に伝えたいことは何なのか。
結論から言うと…
今回のセックスはNGやったね。
前にやった、何度も何度もオーガズムに達して、ケモノみたいな声が出ちゃうのを必死に抑えて、それでも感じて声が漏れて、絶頂がずーっと続いてしまうようなセックス。
2人でやったよね、何度も。
そういうセックスをやりたいの。
私が求めるセックス像。
それをしっかり伝えることだと思った。
彼がそれを読んでどう思うかは問題ではない。
私はそこを求めている。
その宣言。
これを読んで、彼氏が連絡してきたら、彼の求めるセックス像についても話をすることができる。
まぢでヤリマンじゃん
と、ドン引きするなら、スルーすればいい。
それでジ.エンド。
私の結界。
何度も何度もオーガズムに達して、ケモノみたいな声が出ちゃうのを必死に抑えて、それでも感じて声が漏れて、絶頂がずーっと続いてしまうようなセックス。
そういう状況を何度も彼に見せた。
セックスで官能する私の姿に、彼はものすごく自信を付けたのだと思う。
それは、私が自分で求めて追究してる姿だということを、改めて宣言する。
昨日旦那とセックスしたんだろ!
キキは誰とでもやるからな!
怖いのは病気だな!
それって私のセールスポイントじゃん。
蔑むような見下すような言い方されるプレイは好みじゃない。
そう伝えればいい。
それは私が求めるセックス像を伝えなければ始まらない。
私はあなたとどんなセックスをしたいと思っているのか。
それを伝えた上で、彼がどう思うかは私の範疇ではないし。
私の結界を伝える。
それを見て、彼が第2章のパートナーとして立候補するならうれしいけどね。
心置きなくセックスできる。
めくるめくセックスを追究できる。
今回のセックスはNGやったね。
前にやった、何度も何度もオーガズムに達して、ケモノみたいな声が出ちゃうのを必死に抑えて、それでも感じて声が漏れて、絶頂がずーっと続いてしまうようなセックス。
2人でやったよね、何度も。
そういうセックスをやりたいの。
ねぇ、やろうよ〜。
めっちゃめっちゃ気持ちいいセックス。
あなたもそういうの、やりたいでしょ。
第2章への道を踏まえて、最後の3行付け足した。
送った。
既読がついた。
キキちゃん