photo:01


高槻山園地 展望休憩所 より
夕陽と集落



iPhoneからの投稿
クロエとエンゾー/辻 仁成


座間味に来る前に、図書館で沢山本を借りてきた。

毎日何をするかを決める訳じゃないのに、なんか色々やることがその場ででてくるから面白い。

今日は曇りで寒いので借りてきた本を一気に読んだ。

久しぶりに物語の中に入れた小説だった。

物語の中で、現実なのか物語なのかだんだんわかんなくなってくる世界観が面白くて

ぐっとひきこまれてしまった。

自分たちの人生を物語として作ってっている中で、心に響いた言葉。


物語が動かないときはどうするのですか?

そういう時もある。その場合は二つ方法がある。一つは動くまで待つこと。
もう一つは強引に物語を動かすことだ。


強引に物語を作っていくのも自分次第。

今年の一つの目標に
着物を自分で来て京都のお寺を散歩する
っていうのを心に決めて、今、日本和装の着付け教室通ってます。

まだまだ始めたばかりで右前か左前かもわかんない状態だけど、四ヶ月で絶対マスターするぞおひなさま

今日は着付に必要な小物が揃ってなくてお稽古の心得について先生からコテンパンに言われたけど、
たぶんスパルタのほうが伸びます。

夏には着物でどっかいくぞー!

きものさらさで、アンティークの着物を買うのが直近の楽しみ
photo:01

photo:02




iPhoneからの投稿
ずっと観たかった映画。

The iron lady

イギリス初の女性首相、マーガレットサッチャーの映画。

ネオコンサバティブ政権を確立させ、小さな政府を推し進め英国の経済改革を徹底して行った、男性女性とかそんなの問題にさせない決断力と実行力のあるリーダー。

映画の中で刺さった言葉

「考え」が「言葉」になり、「言葉」が「行動」になる。「行動」が「習慣」となり、「習慣」が「人格」となる。

どう感じる?という質問に対して彼女がした返答。

考えがなければ人格もないに等しい。
これはもっともだと思った。

もっとサッチャーについて知りたいと思った目

iPhoneからの投稿
photo:01


池が鏡みたい


iPhoneからの投稿