朝9時00分
写真館に集合
年末に義母に服装の確認をしたら
私服でいいと話があったので、普段着で行った。
集合すると、私達家族だけ私服で
義父母、義妹家族は制服と黒のスーツ
夫は何も言わず呆れていた
三女の義妹は、周りに聞こえるように大きな声で
「子供達は服がないから制服を着せて、夫は仕事着と普段着が同じだからスーツ、それなら私もみんなに合わせてスーツにしたんだー」と言っていた。
なんか、苦し紛れの痛い言い訳を聞いた
写真撮影のメインは義父の遺影の写真撮影
そして、全員と各家族でサッカーする。
全員で撮影する時、前列に椅子が6脚並べられた
義父母、義妹2人、夫がスムーズに触り、私はなんとなく立ち止まっていたら、夫が隣を指して手招きしてくれたと同時に大宮の妹が、私に座って欲しくないらしく、大きな声で後ろに並んで立っている旦那さん達に向かって、「誰か前に来たらいいじゃん!」と騒いでいた。
そんな義妹を誰も注意しない。
私は、またのけものかと感じた
子供達は、いつもこうじゃんって割りきっていた
そう、いつもこうなのだ
私はいつも仲間はずれ
写真を撮影して近くの八幡宮へ参拝へ行ったら、大宮の妹家族も来た。
私も子供達も話しかけることなく、お参りして帰宅
家にいるのも嫌なので、早々とおにぎりと味噌汁をポットに入れて、水戸の友達のアパートへ行き、残り乗り荷物を車に積んで、内原イオンに向かった
今年のお盆も来年の正月もどこかへ行こう。
自宅は不在がいい