パイバイバイ
私の考えとしては娘が欲しがるだけあげようと考えていた

だけど、旅行の間、普段に増して「パイ!パイ!」と要求が多かった





あまりに連発だったので、甥っ子や姪っ子にまねっこされるくらい
少しのことですぐパイに頼る

その時に、他の解決方法
もあると言うこと、他のコミュニケーション
もあるんだということを娘に教えてあげたいと思ったのがきっかけ
もあると言うこと、他のコミュニケーション
もあるんだということを娘に教えてあげたいと思ったのがきっかけ
最後の日、これでのおっぱい終わりだよー

パイバイバイだよー
と言うと「うん」といったけど、やっぱり欲しがる
と言うと「うん」といったけど、やっぱり欲しがる
泣いて


泣いて






泣いて



大好きなアンパンマンのシールまで貼っておっぱいアンパンマンになっちゃったよー設定
泣きながらでも冷静に剥がそうとしてたけど
1年3ヶ月22日

授乳はたくさんの思い出があるけど、求めてくる仕草や顔や飲んでる時の姿がもうみられなくなるのはとてもさみしい

辞めた次の日の夜はおっぱいなく探しつつも寝ようと努力している娘の姿をみながら私が泣いた

けれど、辞めて4日めには

もう娘は割り切って前に進んでいるみたい





朝はまだ少し愚図ったけど、自分の中で切り替え、ただいまぁ〜と私が帰って来た時も、夜眠る前も何もなかった

今日は近所の盆踊り

すごく喜んでいた













