風が吹くとき

ただいま

そして、

ようこそ。


わたしは今、

自分の道を

歩いています。

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奇跡的に

インターネットってすごい

 

一度残したものは、消えないんだ

自分の脳や、

記憶の中にはもう残っていないことも

 

残っている

 

2006年て、

何年前?

 

やばい。

 

昔の自分が娘のように愛しく思える

 

更新することがいいことなのか

過去を振り返ることがいいことなのか

 

わからないけど

 

残っていることが素直にうれしい

 

今の自分が

何もできないでいるのが

 

こんな自分もいたんだと

残っていたのがうれしい

 

また戻りたいのか?

というと、

そうでもないけど

 

 

この歳になることを

あの頃は想像していなかったなあ

 

すこしずつ

整理していこうとおもう

 

未来(さき)


胸を切り裂くような苦しみから
解放され

自分自身の道を歩くことが
できるようになり

すると
目の前に大きな岩がゴロゴロと
転がっていて

なかなか
前に進めない

この道は
どこにつながっているのだろう

この命は
どこまであるのだろう

未来(さき)は
見えない

だから
必死に生きるのだけど

それにしても
わたしの人生、
なぜこうも大変

慣れたけど



Android携帯からの投稿

あい

会いたい

どうしてかというと辛いから
ホッとしたいから
優しくしてほしいから

ギュッて抱きしめてほしいから

なかなか会えないから


会いたい


でも

愛してるのか、というと
たぶん違う

逢いたいひとは
ひとりだけ


愛してると
もう二度と言わないのかな

そう思うと辛い

だけど
会いたい

彼に会いたい



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