と言う長いタイトルの催しのスピーカで高松へ。30分の持ち時間に対して片道2時間30分計5時間の移動は本当に脱炭素に役立っているのだろうかと疑問を抱きつつ移動をいたします。『最大限の安全と最小限の環境負荷』をポリシーとしたモノづくりを徹底し今日現在はオーガニック100%のタオルを軸としたファブリックメーカーになっている訳ですが、使用電力を100%風力発電によるグリーンパワーに置き換えたのは2002年1月1日の事。この部分にスポット当てて説明してほしいと言われても、モノづくりの一環の一つに過ぎない話であります。せめて90分は欲しいです。
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