ひさしぶりに野球を見に行った。

子供が阪神ファンなので、付き合いみたいなものだけど

すごく盛り上がった。 普段、仕事ではストレスをためやすいので、

おもいきり 発散できた。 

内容は:


阪神は3-1で迎えた9回表、ブラゼルの適時二塁打などでリードを7点に広げる。しかしその裏のヤクルトはホワイトセルの2ランを皮切りに、1点差まで詰め寄る粘りの攻撃を展開。だが最後は阪神の守護神・藤川が、ヤクルト・武内を三振に仕留め何とか逃げ切った。


また球場に足を運びに行きたくなった~~~

ダニエル・クレイグ ・・・・ひさしぶりにDVDを見ようと思い,

この男 渋すぎる~


慰めの報酬を早速見ました。

007シリーズは基本的には安心して見れる

スパイもので、べたな感じでしょうが 長年シリーズが続いてる

というのは ある意味 魅力があるんだ思います。


イギリスという国は そんなロングセラーを作るのが得意なんでしょうか?


異色の ジェームズ・ボンド

評価は 反対をされたようですが、 公開後 じわじわとファンの評価も高く

原作に近いとまで言わせるほどだそうです。


なんか うれしくなっちゃいました。

ミュンヘンや トゥームレイダーでも定評はあったと思うのですが、


一言で かっこいい!


時代を切り裂く 最新技術にばかり目がいきがちな007シリーズ調

ではなく人間にスポットを当て ボンドのこわもて顔と俊敏さ、ワイルドさ

あの目が好きです。 


僕は男ですが、男がほれる男のようです。


色つきコンタクトにしようかなと ≧(´▽`)≦思うくらい 大好きな俳優


物語は 復讐心を持った 鬱なボンドが暴走するんですが、その暴走のほど

もスマートで でもボスのMからは信頼されてる。 FBIと悪のボスVSM16のという構図

で莫大な資源を得ようとする。慈善団体を装う悪のボスを葬ることが任務 同時にかつて愛した

女をそそのかす詐欺師の男を同時に追う復讐劇。


相変わらず女たらしですが、深い優しさでスマートな二やついたボンドではないところが


とてもひきつけます。 対決シーンも少し、ボーンを意識したような格闘があるのも魅力です。


そして あのオープニングの曲のカッコよさ と映像の美しさ アートですね


アート的な要素を含んだスパイものって ほかにないような気がします。


皆さんも見てください。



気になった言葉あったので、 ひさしぶりに


近くの 青山ブックセンターへ やっぱ落ち着きます。 あそこ


代は 「口の業、身の業、意の業」に関する何かないかな~~です。


面接で 求職者に話をすることもあるんですが


詳しく知らなかったので・・・・


でも 宗教的な本が多く、ちょっと私には・・・しょぼん


哲学的なものは好きなんですが 宗教だと 昔の言葉遣いで


書かれてたり、 1000年以上前からのものだったりと 実感がわかないんです。


お題:男が一人 女が二人 その女は友達 もちろん男の子も 友達 女の子をAとBとしましょう

   A子が男のことを好きになりました。男の子は返事を保留。 しばらくして男の子はB子に好き

   と告白   Bこの立場になって 付き合いますか?付き合いませんか?の問


私だったら、同性の友達が大事なんで 難しいですけど 自分の友達のほうをとる!と思ったんです。


答えはそれぞれあると思いますが その時に この言葉を使い アドバイスした僧侶の話で この言葉


が出てきたんです。  言うには 「その男の子と付き合うべし」  意外でした。


良心や平等、天に唾をかけたら その唾は自分自身に降ってくる と よくいう宗教的な言葉があるのに、


そんな答え! (ノ゚ο゚)ノ


「意の業が」あるので、意の業に従った方がいいというのです。


身の業と口の業は「嘘」なんで このバランスを崩す!という言葉に考えさせられました。


皆さんはどうでしょうか?