痴漢男STORY
第6章 翌日の私
・・・つづき。
悪夢の翌日。
当然のごとく、仕事に出勤しなければいけない。
でも、日が差していても、外に出るのが怖い・・・。
ここで勇気を振り絞って出ないと
一生引きこもってしまう!!と思い
何事もなかったかのように外へ出ました。
ビクビクとしながら、電車に乗り、
挙動不審だったと思う。
何とか会社に着き、いつものように
テレホンアポインターとして
電話をかけ始めました。
つづきはこちら・・・。
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