くぅちゃんのお見舞い行ってきました
面会に着くなり、先生の解説
かなり
試行錯誤しながら、治療してるみたいです
抗生剤をかえたり、インターフェロン?
なんて言葉も聞きました
それで、後一週間の預かるそうです
でも、穴は開いたままです
少しは小さくなって
膿の出は少なくなっているようですが。。
果たして、後一週間で完治できるんでしょうか?
入院を続けるのも、費用がかさむし。。。
どうして、いいものなのか?
とにかく
様子をみるしかなさそうです
そんなさなか
くぅちゃんは、相変わらずのツンデレ
お見舞いに来たのは、喜んでくれたんだけど
調子乗って、抱っこすると
ジャンプして、腕から飛びおり
ゲージの中に戻ってしまった
抱っこ嫌いはわかってるんだけどね。。。
つい。
そして、お見舞い恒例のオヤツ
袋の音が聞こえると
もう、落ち着かない様子
少し多めにあげて
もう少しで、退院
うちに帰れるよ
カラーで、思うように大好きな毛づくろい
出来ないから、顔から身体まで
散々、撫で撫で
落ち着いた頃合で
くぅちゃん
また来るね
またね
また来るね
そうして、病院を後にしました
病院に行く前に
人懐こい野良猫の動画みたせいか
くぅちゃんが凄く素っ気なく感じてしまった
脚を引きずって、餌を求めてやってきた子猫
それをほっとけず、保護して病院へ
餌を貰うははずが、突如治療だもんね
何されるか、不安になるのも仕方ない
もしかしたら、食べられちゃうかもしれない
なんて、思ってる?
そんな想像すらしちゃいます
過酷な野生の生活を過ごした証拠かもしれません
もう少し子猫だったら
動画のように、抱っこされても平気
自ら、膝の上に乗ってくる
人懐こい猫になってたのかな。。
でも、くぅちゃんの出会いは必然?
今の私に、わざわざ猫をもらったり、買ったり
することはなかったでしょうから
基本、動物を飼うの犬で懲りました
でも、色んなタイミングから
良くも悪くも、互いに縁があった
そんなことを思いながら、帰宅しました
新たな仕事が始まって
くぅちゃんと居る時間は少なくなるが
私にとって
生活に張りが出て、くぅちゃんにとって
生き抜くための場所の確保
そうして
支え合えれば良しとします
なんせ
猫の飼育は初めてなので、
くぅちゃんには、なにかとストレスだろうし
その辺は、これから勉強したいと思います

