母親に頼まれごとされて母宅に行ったとき、思いがけず私にとって大きな火種について話した。
母に言っちゃうと関係修復は無理そう&もう母はおばあちゃんだし…と思ってたから言うつもりはなかったこと。

私が話すと、母は目を大きくして『あなたの妄想よ!!そんなこと私がするはずない!』
と言ってた。
私が玄関をでると速攻で鍵しめてた(笑)

あっそっか。
こいつは前に、私が泣いて子供の時の話してた時も『めんどくさっ!』て電話切ったんだよな…。 
その時は後で『疲れてたの、ごめんなさい』って言われたんだった。

弱者戦略にやられてしまって、すぐ同情してしまっていたが、今回はちゃんと、母親が強いって分かった。
なんかこの日、母はいつもより姿勢もよくてハキハキしてた。

あーあ、母親に私の味方でいて欲しかったけど無理だって分かった。
自分の事しか考えられない自己愛強いタイプ。
そして私も同情もするけど自己愛も強いタイプなんだよな。。。

準備は足りなかったけど、火種について話してよかった!

まず損を認めるをやり切ろう。

その後母親の背景理解にすすんでみる。