フリーター28歳が独学で東大理Ⅲに受かるのか?

フリーター28歳が独学で東大理Ⅲに受かるのか?

紀伊町英です。医師免許取得だけを目的として、東大理Ⅲ(医学)に挑戦しようと思う。医師になるつもりはない。

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○ミットのせいで、ミスが許されない環境になってる。
2日連続で上司が始末書書いてた。
0.00001%のミスも許されない。しかも4月から人が減る。
このままでは全員メンヘラー。
なんであんなに焦って仕事してるんだろうなぁ。
もっとリラックスしてやればいいのに。
早口で喋って、ちゃんと発音もできなくなってるし、その一方で、自分も残業するって言い張る。
フラフラになって倒れそうになったり、急にしゃがみこんで辛そうな素振りを見せながら、仕事をするぐらいなら帰ってくれ。
職場の雰囲気が悪くなる。
俺も疲れた。


東京大学新聞の受験生特集号と前期入試特集号を過去のぶんも含め、買えるだけ買いました。
これでモチベーションを維持したいと思います!
っていうか、スマホから初投稿。
文章が打ちづらい(;´Д`)
一番大変な時期に支えてくれた大恩人が3月末で、契約終了となりそうです。
正式決定とはなっていませんが、そうなることを前提に、これからは仕事をやってほしいと管理者から言われました。
定年退職したけど、急な人手不足になり、突然呼ばれて、職場に戻ってきてくれた人です。一番経験があるにも関わらず、会社の定める最低給与で雇われ、有給もない。そんな状況でも全力で支えてくれました。足りなかった人も補充され、その人達も仕事ができるようになったので、一度定年退職した人には用はない、という冷たい話です。最低給与で使っていながら、経費削減とはどういうことだ。
私たちの職場はその方の後ろ盾があったからこそ地位を保てていましたが、いなくなってしまうと貧弱です。
単純に、「65歳」という年齢だけで定年退職と決めつけるのはどうなんでしょう。憤りを感じます
NHK高校講座「数学1」の松本あゆ美ちゃんカワイイなあ。
生徒役の子たちはすべて台本を読んでるだけなのかな。事前の知識なくあれだけ答えられるなんて優秀過ぎ。授業のスピードが早すぎて俺には理解できない。
「命題と集合」がどうも定着しきれてない。大学のとき、論理学の単位をとったのに、この有様なんだから、現役の高校生たちはもっと理解に苦しむだろう。
「命題と集合」に関しては、就活のSPI対策で使った「SPIノートの会」の本が役に立ちそう。
この手の問題を就活の時にやりまくった記憶がある。
それでいて、今こんな状態なんだからどうしようもないよ(泣)。
必要条件とか、十分条件とか言葉がわかりにくくて良くないね。
業務の効率化につき、私の仕事が無くなる可能性が出てきました。
現に、近隣の支社では、私が担当している業務が他所へ移管し、それまで働いていた人たちの労働契約の終了が通知されているようです。
私の支社では決定していませんが、いつどうなるのか、わからない状況です。
私の場合、契約の終了ではなく配置換えになると思いますが、それでも仕事内容が変わるのは嫌です。
もしかしたら、業務移管の前に配置換えされるかもしれません。
低賃金だけど、適度に自由に仕事ができる会社だったのに、徐々に業務の細分化を図り、面白みのない会社になっているような気がします。
高等学校卒業程度認定試験(以下、高認試験)の数学の範囲は数学1のみなので、その後の目標を考えていました。
高認の数学も残すところ、三角比のみ。
現時点で高認の過去問であれば、2次関数もばっちり解けるようになりました。
数学1全範囲の高認が解けるようになり次第、医療看護系学校の数学1Aへとステップアップします。
1Aをその後はどうするのか、また2Bはどのように目標設定をすれば良いのか、今後の検討課題です。
なお、化学も高認→医療看護系学校の順番で勉強していく予定です。
直近の自分の記事を見て思ったのだが、独学ってどこまでが独学なのだ?
自分のブログのタイトルが
「フリーター28歳が独学で東大理Ⅲに受かるのか?」
なのだが、俺は自分の学習スタイルが独学ではないと思う。
イメージだけど、独学ってひたすら参考書(本)とにらめっこをしながら、黙々と1人で勉強をする感じ。
しかし、現代ではインターネットの恩恵で、自宅にいながら、かつ無料で、講義を受けることができる。これを独学というのは、学習コンテンツを提供してくれている方々に対して失礼なのではないか。さらに突き詰めると、参考書を利用していること自体が、著者の教えを受けているので、独学と言えないのではないだろうか。
料理や音楽などならともかく、大学受験や資格試験の勉強では、絶対に何かの参考書を利用するわけで、独学というのは成り立たないと思う。
ブログのタイトルの改題を検討しなくては(-_-)
数学を中心にやります。
まず、高校卒業認定試験のための授業を公開している不忍堂様でしっかりと数学1の講義を見ます。今まで得意としてきた社会科系の勉強が通じず、モチベーションが維持できないので、まずは講義を見ること、講義に付いていくことを日課としたいです。
すでに第7講まで見たのですが、内容が非常にわかりやすく、何より生授業を録画しているので、実際に生徒さんが教室にいて、理解しているかどうかの反応を見ながら講義をしている。この生徒の反応を見れることが、他のインターネット授業との大きな差だと思います。受験サ○リなんかは一方的に進む。
不忍堂様で学習できない内容は、WEB玉塾様を利用させてもらいます。
WEB玉塾の玉先生は高校で理科を教えていたそうなので、数学だけではなく、化学もWEB玉塾にお世話になると思います。
しかし、WEB玉塾には物理がない。そこで物理は大学入試攻略の部屋様を中心に学習予定です。
最初に書いたように、しばらくは数学に集中し、他は英単語、英熟語の確認に留める程度にします。
最近、気分転換に、NHK高校講座のラジオ古典を聞きました。
NHK高校講座のテレビ番組は、正直バラエティー色が強くてあまり好きではないのですが、ラジオ講座は真面目な番組なので、頭に入りやすいです。英語のリスニング対策でNHK高校講座を薦めているのをよく見ますが、私は英語よりも古典こそNHKラジオ講座を利用した方がいいと思いました。なんとなく古典が勉強しにくいのは、古典の音に慣れていないからではないでしょうか。文字だけで古典に触れるよりも、耳を使って古典を言葉の音としても慣れておく。古典を音として聴くことが、古文や漢文にもっと親しみを持てるような気がします。
また、チノポス様では、大御所、土屋博映先生の授業を受けることができます。土屋先生の古文単語講義は教養としても楽しめます。
ここで紹介したサイトをはじめ、学習コンテンツを提供してくださっている方々に感謝申し上げます。
短時間とはいえ、毎日働いていると、けっこう疲れる。
足にも腕にも乳酸が溜まってる。
長期的に見れば9月からずっと忙しくて、やっと来週2週間ほどは気楽にできそう。