とある山に登山をしに行きました。麓に宿泊施設があったので、予約をしに行ったら、「大部屋になりますけどいいですか?」と聞かれ承諾し部屋に行くと、たくさんの宿泊客がいました。私は1人で来ていて寂しかったので、周りを見渡し、同性がいないか探していると、男性たちから声をかけられました。「1人なら一緒に行かない?」と誘われました。ついていくと、他にも複数人の男性たちがいました。私「はじめまして。saeと言います。みなさんは何の集まりなんですか?」
「んー?飲み会で知り合った仲間だよ」と言われて、男性の1人が私の肩を抱き寄せてきて、耳元で囁きました。「ここだけの話だけど、俺らみんな〇〇なんだよね」そう言われてもピンときませんでしたが、他の方もそうみたいでした。私「そうなんですね。じゃあみなさんにとって私は対象外ってことなんですね。」
「いや、違うよ。俺は君みたいな子が好きだよ。でもさ、君は彼氏いるんでしょ?」そう言われたので、「いないですよ。それにこの登山旅行は誰にも言ってないです」と答えたら、
「えっ!マジで!」と言って、さらに肩を強く抱かれてしまいました。私が「痛いから離して下さい。あと、そろそろ行きませんか?」と言うと、
「そうだね。行こうか」と解放してくれました。それからしばらく山を登っていると、後ろの方にいた男性が話しかけてきました。「疲れたから休もうよ」というので、休憩することになりました。「saeちゃんはさ、俺らについてきたけど、お礼はしてくれないの?」
「お礼?」
「あそこにさ、ちょうどいい場所あるけど」
「ちょっと待ってください。意味がよくわからないのですが……」
「わからなかった?しようよってことだよ」
「えっ……嫌です。ごめんなさい」
「まあまあいいじゃん。減るもんじゃないし」と言いながら男性は近寄ってきて、腕を引っ張られてしまいました。
周りの男性たちもニヤニヤしながらこちらを見ています。するといきなり抱きついてきました。
「キャッ!」と思わず声を出してしまったので、近くにいた男性が「おい、やめろよ。その子嫌がってるだろ」と言ってくれました。しかしそれでも男性は離れようとせず、さらに力を込めて抱きしめてきます。
そして服の中に手を入れてきて胸を触ってきました。
「ヤダァ!!」と叫んだ瞬間、 仰向けで倒されました。
「ちょっと何するんですか!?やめてぇ!!誰か助けてぇ!!!」
「うるせぇなぁ」と言いながら、無理やりキスを迫られたので、思いっきり顔を横に振り拒否しました。叩かれると思い目をつぶったら、唇に何か触れた感触がありました。キスをされました。
「んーーー!!!!」
必死にもがき抵抗していると、服を脱がされました。
「ちょっ、やめて下さい!」
「大丈夫だって。優しくするから」
「そういう問題じゃないんです!」
そんなやり取りをしていると、別の男性が私の腕を押さえつけてきて、私は下着姿になりました。
「やめてぇ!お願いだから許してぇ!!なんでもしますから!」
「おっ、言ったね。じゃあさ、今ここでオナニーしてみてよ。」
「えっ…….」
「ほら早く。俺らは見ててあげるからさ」
「わっわかりました」
私は恥ずかしかったけど、下着を脱いで自分の大事なところを手で覆い隠しながらゆっくりと動かし始めました。それを見ていた人たちからは歓声が上がりました。
(こんなところで何をやってるんだろう……)
だんだん気持ちよくなり、手が止まらなくなりました。すると急に手の動きを止められて、
「ダメだよ〜まだイッちゃだめだよ〜」と言われてしまいました。その言葉を聞いた他の男たちも興奮していました。
今度はまた違う男が私の身体に触れてきました。
「乳首ビンビンになってるねぇ」
「うぅ……」
「次は俺の番な」
男は私の足を持ち上げて開脚させました。
「イヤァ!」
「おぉー綺麗なピンクじゃないか」
私のアソコを見て感想を言いました。
「もうやめてぇ!」と泣き叫んでも聞いてくれません。それどころか、私の足を上に持ち上げました。
「やっやめて!恥ずかしいです!」
「あれ?なんか濡れてるねー。どうしてかな?」
そう言いながら指を入れてきました。
「あぁんっ!」
「へぇ、やっぱり感じやすいんだね。可愛いよ」
「じゃあそろそろ俺も入れようかな」
そう言うとズボンを脱ぎ、大きくなったものを出してきました。
「いやっ!それだけはやめて!」
「大丈夫だよ。すぐ良くなるから」
そう言って挿入しようとしていました。
「やだっ!やだっ!」
と暴れても押さえつけられていて動けませんでした。
ついにその時が来てしまいました。
「じゃあいくよ」
「いやっ!いやっ!」
「あああっ!!!」
(痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い痛い痛い!!!)
痛すぎて声が出なかったです。
「どうだい、入れられた気分は」
「痛いっ!抜いて下さい!」
「無理に決まってるでしょ。これからもっと激しくなるよ」
「もうやめてぇ!」
パンッパンッ
「あんっ!あぁんっ!」
「おぉ、いい声で鳴くね。そろそろいっちゃおうかな」
「えっ?待って下さい!中はダメェ!!」
「ああああ!!!」
私は中に出されてしまいました。
「ふぅ、最高だったぜ」
「これで終わりかと思ったか?まだまだ終わらないよ」
「えっ……」「俺たちが満足するまで付き合ってもらうからね」
「そんな……」
それから何時間もずっと犯され続けました。
「ハァ……ハァ……もうやめて……これ以上されたら壊れちゃいます……」
「あとちょっとだから我慢してね」
「お願い……もう許して……」
「よし、最後はsaeちゃんが動いてみてくれ」
「はい……わかりました……頑張ります……」
私は腰を動かしました。「いいねぇ」「気持ちいいよ」
「ありがとうございます……嬉しいです……」
「出すよ」
「はい……出して下さい……私の中にいっぱい注いで下さい……」
「イクッ!」
「出てる……熱いのがたくさん……私の中に入ってる……幸せ……」
そして男性達は着替えを済ませて先に行きました。私は着替えを終えた後下山をしました。