被告人
20.9%
みなさん、こんにちは

久しぶりですね笑笑
しばらく更新してませんでした笑
最終話まで視聴済!
最終話について語りたいところですが...
過去を戻って!7話について話します
感想というと...
ラストがまた衝撃的で
チソンssiの怒りの演技がいつもより
すごかったです

では!今から
ネタバレになります!
見たくない方はここまでストップ
それを聞いた刑務所の仲間達はびっくりして
暴れてるジョンウを抑えて
ジョンウは検察官たちに監獄に入られます
ショックを受けます
ソンギュが起きた事件について調べたときに
ソンギュが「誘拐も犯罪になりますか?」と...
ミノの手下はそれを知り、慌てて
ミノへ連絡します
ミノは「なんだって?捕まえてこい」
と、命令します
所長が意地悪なこと?いい
去ったところ、所長の携帯に着信音が鳴り
それを聞いたジョンウは
1ヶ月前の記憶に思い出します
取調室で待機していたジョンウ
ある声の主がジョンウを呼び
気づいたジョンウは
「パパ、どこにいるの?」
スピーカーから聞こえたこの声は
そう、ハヨンちゃんです
ジョンウ「パパはここにいるよ!」
ハヨン「ママは?」
ジョンウ「ママは...病気なの。パパが帰ったら
一緒にママのとこに迎えに行こう」
ハヨン「ママは昨日まで元気だったよ
病気じゃないよ。パパ泣いてるの?」
ジョンウ「ハヨン...パパすぐに帰ってくるから
待てるね?帰ったら子猫を買いに行こう!
約束するから...」
と、会話を途切れ
「ハヨンちゃんを救いたければ
自分がハヨンちゃんとジスを殺したと白状しろ
白状しなければ、ハヨンちゃんを殺す」
と命令され...
ハヨンちゃんを救うために
裁判でジュニョクが見せたあのシーンで
ジョンウは白状した
そして、ジョンウは
あの声の主はソンギュだと気づいた
ジョンウはソンギュのことで
さらに記憶を思い出します
ソンギュを探さなければいけない!と
そのあと、ジスの弟 テスが
なにか聞いて?怒りを持って
ジョンウを殴った😅
でも、ジョンウは
ハヨンちゃんが心配になり
「携帯を...」と言い続けます
刑務所にいる精神科の女医
ジョンウの仲間達は診察終わったが、
ジョンウだけまだだった
連れてくるようにとお願いし
ジョンウを連れてきた
二人っきりしたいといい
所長と検察官?は出て...
そのあとジョンウは女医に口を塞ぎます
とお願いし、携帯を貸し出すことに
成功したジョンウ
そのころ、ウネは
裁判で負けてジョンウの担当弁護士には
やれないと思い、サインして提出
帰ろうとしたら電話がかかり!
ウネ「どなたですか?」
ジョンウ「俺だ」
ウネ「パク・ジョンウ!?」
ジョンウ「ジョンウだ。調べてほしいことが
ある。」
ウネは提出した書類を返して笑
ウネ「わかったけど、なんで電話できるの?」
ジョンウ「刑務所にいる精神科の女医に
携帯を借りた。
ソンギュという人を探してほしい
妹が病気でお金が必要だったけど
なにかして逮捕された
妹の住民番号?を教えるから病院調べて
ソンギュの存在も」
ウネ「わかった、番号は?うんうん...」
ウネは番号を書き...
ウネ「ほんとにジョンウ?」
ジョンウ「疑ってるのか?僕の担当は誰?」
ウネ「あっ...ジョンウの担当弁護士です
調べて報告しますね」
聞いたウネはソンギュの存在と妹を探し始めます
ソンギュの妹が入院していた病院があり
よし!と思ったところ…
受付の女性は
「ソンギュさんの妹は1年前に亡くなってます」
ウネはえっ?になり、
たまたま、ミノは母のお見舞い来てて
その話を聞きます
ウネはジョンウになんて報告したらいいか
悩んだ時に、ミノはわざとウネにぶつかります
ミノは誰を探してるか知りたく
写真を拾ったら、ソンギュだとわかり
ジョンウはそいつを探してるのか...と
気づきます
刑務所では...
ジョンウとチョルシクの会話
チョルシクはジョンウに
「君が逮捕されたあの日の会話を覚えてるか?」
ジョンウは「何だって?あの日僕は何を?」
チョルシクが言うには...
『ジョンウが逮捕された日、僕はまさか君が逮捕されるとは思わなかった。それで僕は君を話しかけようとしたら僕に首をしめられたんだ
「僕は悪いことは確かにやったけど
あの日、ボスの事故は僕じゃない!」
ジョンウ「お前がやってないのは、知ってる」
チョルシク「知ってるならなぜ、僕を逮捕したんだ!?」
ジョンウ「あの事故現場には、前はボスの車で後ろの車もあった。後ろの車は僕が犯人の調査に依頼した科捜研の人が亡くなったんだ。犯人をはっきり見つけるために、君を濡れ衣を着せたことにした」
チョルシク「そんなっ...俺じゃなくても見つけれるだろ!?」
ジョンウ「無理!あの犯人に勝つにはそれしかない!頼む!犯人を見つけたら解放してやる」と
君はそうと言った。だが、3日後には
君は記憶を失った。君が言った犯人とは誰?』
ジョンウ「...犯人...思い出せない...」
チョルシク「おい!それも思い出せないのかよ」
といい、チョルシクは去ります
よかった~チョルシクをムカついたけど
そうじゃなかった。ジョンウがミノを勝つために
あえて犯人仕立てにしたんだね

ウネはソンギュの存在を知りたく街の方に
ヒアリングします
そうすると、女性の方がこの方なら知ってる!
向こうにいる人に聞けば
ソンギュが住んでいたマンションを教えてくれるよと言ってくれた
ジョンウが住んでいたマンション
ウネはえっ?ってなり
管理者にソンギュを知ってますかと聞き
管理者はこの方なら前まではこの部屋に住んでいたよと言い
教えてくれた部屋番号は
303
ウネはえっ!?ってなり...
向かいは
304
ジョンウの家!?
もしかして...?と思い始めた
向かいがまさかのソンギュ!
何故こうになったかは8話以降に
分かりますよ

ある女性が「ソノさん」と呼びかけたのですが
反応なし...その女性は??となり
エレベーターでミノと一緒になりますが
その女性だとは気づかないまま...
その女性はわすられたのかなと...思い始めます
この女性の正体は8話に登場します

ジョンウは、ソンギュのことで
気になってモヤモヤしていた
そのときにジョンウに面談したい人が来たから
ついてきてと言われ
ジョンウはウネかなと思ったら...
面談しに来たのは
ソンギュだった!
ジョンウ「ああ、元気にしてるよ。
この前はいきなり怒鳴ってごめん」
ソンギュ「大丈夫です。」
ジョンウ「そうか。あの時、
なぜあんなことを言った?」
ソンギュ「冗談で言ったのですが、そうしないと兄さん自殺しそうだったから」
ジョンウ「そういうことか。ありがとう
だけど...ソンギュ、何か知ってることあるなら
僕に教えて欲しい」
ソンギュ「大丈夫です。何も無いんですから」
ジョンウ「いや、絶対に何かある。
俺を信じて言ってくれ」
ソンギュ「すみません、すぐに戻るから行くねと言ってきたので、帰らないと...」
と言い、ソンギュは席を外します
そのとき、
『すぐに戻るから行くねと言ってきたので...』と
いう言葉を聞いたジョンウは
「ハヨン、そこにいるだろ?
連れてきたんだろ?!」
と、ソンギュに言うと
ソンギュはギクッ
となりますが、
ハヨンいるだろ!と叫ぶジョンウを
無視して刑務所から出ます
そのときにウネもすれ違いをし、
その人誰...?と気付きます
ジョンウは
テスに
「ソンギュがハヨンを連れてきてる!
ソンギュを捕まえろ!!」と
言いますが
テスは信用できませんでした...
刑務所から出て
車に乗ったソンギュは...
「うん。ソンギュおじさん」
ハ、ハヨンちゃん!?生きてるー!
見た時はとても驚いて、ソンギュ
なんでハヨンちゃんを...?と涙出たよー
この話は8話以降に分かってきますよ
ジョンウの怒りの顔はものすごく
凄かったですね
ハヨンちゃんとなれば
父としてはとても大事な娘だから
何倍も怒るね

ラストはハヨンちゃんで終わりました
次回8話!
なぜソンギュがハヨンちゃんといるのか?
そして、謎の女性...は誰か?
次回も読んでいただければ幸いです♡
































