怖かった低気圧も去り、
徐々に気圧が上昇してきてますにっこり

今日は張りやすかったのはあった
けど、痛みはなく過ごせました。

念のため風呂キャン無気力

ガーベラチューリップガーベラチューリップガーベラチューリップガーベラチューリップガーベラ




今回の妊娠中、本当色々あって。


36年間生きてきて、
1番波瀾万丈だなぁって。


9月に妊娠が分かり、喜んだのも束の間で、
10月には「重症妊娠悪阻」で入院。

11月に退院したあと、
年越してから1月に旦那さんが交通事故。
仕事が出来なくなり休業へ。

2月には私が「切迫早産」で早めの産休へ。
我が家は一時的に無給状態…

3月に旦那さんが体調不良を起こし
不安定な状態に…無気力

どんどん進む切迫に、
出産時の不安…
旦那さんの体調のこと
始まる新学期




色々考えないといけないことが
多すぎて
私の頭と心は常に爆破寸前の状態です。


できるだけ、自分の心の中や

ネガティブな話は口に出さない予防
ようにしないと。

不安や恐怖を抱えていても
とりあえずは
「できる。大丈夫」

と自分に言い聞かせています。

3人目だし、1人で産める!
出産したら、家族は私が支える!
子供達のことも逃げずに向き合う!



でも、不安が募りすぎて…

この気持ちを誰かに話したいって
思ってしまって。

利害関係のない第三者に
相談しました。
いわゆる市の窓口的なもの。

返事を返してくれるのは
市の職員の方。
福祉士など資格のある方のようです。



私は、今まで抱えていた
不安・恐怖・もどかしい怒り

について、洗いざらいぶち撒けました。



話をたくさんたくさん
聞いてくれて、傾聴してくれました。

誰かに気持ちを話せた。
それだけで心のモヤモヤがすーっと
抜けていきました。


もちろん、傾聴だけでなく
アドバイスもくださり、
産後のサポートや
ヘルパーの使い方など、
色んな提案をしてくださいました。


特に、今の現状に対して
子供達の頑張りをすごく褒めてくださって。

たしかに

大切な子供達に目を向けてあげることが
出来てなかったな…
と反省すべき点も見えました。



旦那さんもカツカツのスケジュールの中
自分の体調もまだ本調子じゃないのに
私の体を気遣ってくれてる。
ご飯も3食作ってくれて、次男の送迎や、子供達の病院受診など…家事全般してくれてます。



最悪だと思っていた環境が
まだまだ恵まれているんだと
気付きました。

でも、人にはキャパがあり、
それに耐えられるのかは
その人次第だし
私もいつ、今の気持ちが爆発して
何も出来なくなるかもしれない。



相談の1番最後に、
子供達への手紙を書いてみてはどうか?

と提案されました。

私自身、子供達に素直に気持ちを直接伝えるのが難しい性格で驚き
思ってもないことを言ってしまって、
あとで寝顔に謝る日もあったり…

その話をすると、
良い機会だから、出産時に置き手紙をして
子供達をどれだけ愛しているのか
大切に思っているのかを伝えてみてくださいと。


手紙か。

考えたこともなかった。



今、文章を少しずつ考えてます。

子供達にはたくさん迷惑かけて
悪かったな。

長男が産まれたときも
次男が産まれたときも

人生で1番の瞬間だったし、
一生大切に育てたい!

って強く想っていたはずなのに、
イライラしちゃって
愛を伝えられてなかったな…

本当にごめんなさい…


そんな気持ちを手紙で伝えてみたいと
思います。


ちょっと恥ずかしいが滝汗滝汗滝汗滝汗