本格的に夏になってきたので、
脱毛をしに女性専門の
古民家サロンに行ってきました。
施術が終わってつるんつるんになって、
お風呂に入ってリラックスしてください。
とありがたい好意をいただき、
入浴していました。
すると、小学生位の男の子が
入ってきました。
「こんにちはー」と挨拶されたのですが、
私はもうすでに裸なので
恥ずかしくて急いで出ようとしました。
しかし、「ぼくも入る」と言われて
一緒に入ることになりました。
私はなんとなく
「いつもこうやってお客さんと入るの?」
と聞くと、
「そうだよ。お客さんが
お風呂に入りに行ったら
ぼくも一緒にお風呂に入るように
お母さんに言われてるんだ。
お姉さんもそれ目当てでしょ?」
と言っていました。
確かにここは予約が取りづらく
ようやく取れたんですけど、
なるほど、そういうことだったのね。
と理解しました。
そして、その子が体を洗っているときに、
ふと気づいてしまったんです。
その子の、小さな可愛いものが
ついていたんです。
その時の私の気持ちが
わかりますか?
思わず凝視してました。
すると男の子が、
「お姉ちゃんにはないよね。
女の人にはついてなくて
男だけのもんだ!」
と言うので、
おもわずわらってしまいました。
「それで、一緒にお風呂に入ったけど、
それだけなの?」
「違うよ!ほら、まずはボクのを
大きくさせなくちゃ!
こっちに来てもっと見せてよ!」
「えっ!?」
「だってここに来たら
みんなそうするんだよ!」
と言いながらその子は
私の大事なところに
手を伸ばしてきました。
「わあ〜こんな風になってるんだぁ〜」
って言いながら触ってきたんです。
びっくりして腰を引いて
逃げようとすると、
「ダメだよじっとしてて!」
と強く言うと大事なところを
両手でゆっくりと開かれました。
「うわあ!すごい!こんな風になるんだ!」
「これって大人になった証拠だよね!」
などと興奮気味に言っています。
「じゃあそろそろいいかんじに
大きくなってきたから、
今度はボクのをしゃぶってくれない?」
「ちょっと待って、そんなことできないよ……」
「どうして?ボクのこと嫌いなの?」
「いや、そういうわけじゃないんだけど……」
「ねえお願い!一生のお願いだから!」
「でも……」
「このままだとボク辛いままなんだ……
早く楽にしてあげてよぉ」
と涙目になりながら訴えてくるので、
どうしたらいいのか困っていたら、
「ほら、ここに座れば大丈夫だからさ。
男は女にされると
すっごく気持ちよくなって喜ぶんだよ!」
と言って無理やり座らせてきたんです。
そして目の前に男の子のアレが来て、
私はゆっくりと口にくわえました。
「ああ、すごく気持ちいいよ……」
「これで合ってるのかな?」
「うん、そのまま続けて!」
しばらく続けていると
口の中に何か液体が
流れ込んできた感じがしたので
慌てて口を離すと、
男の子が苦しそうな顔をしながら
ティッシュを差し出してきて、
「ごめんなさい、おしっこが出ちゃった……」
と言っていました。
私は初めてだったので戸惑いながらも
飲み込んでしまいました。
「ありがとう。とても気持ちよかったよ。
じゃあ次はお姉ちゃんのを舐めてあげるよ、
ほら、横になって足を開いてよ」
私は言われるままに
M字開脚になってしまいました。
指先で大事な部分を触ってきて、
「ツルツルで綺麗だよ。
それに凄く濡れてるね、
僕が触るとどんどん溢れ出てくるよ」
「あんまり見ないで……」
「何恥ずかしがってるの?
これからもっとすごい事するのにさ」
と言って私の大切な部分を口に含んで
舌を使ってペロペロしてきたんです。
その感覚が今まで味わったことのない
不思議なものでした。
「どう?気持ち良い?」
「なんか変な気分かも……あっそこ駄目ぇ!」
「ここが良いんだね、いっぱいしてあげるね」
「だめぇ、おかしくなりそう……」
そしてついに絶頂を迎えてしまいました。
その後も何度もイカされ続けました。
私「お願い、胸も触って」
「わかったよ。こうすればいいんだね。」「あぁん、乳首も感じるぅ」
「お姉ちゃん可愛いよ」
私「ねえ、そろそろ入れて欲しいの……」
「まだダメだよ、もう少し慣らさないとね」
しばらくされて入れられました。
激しくピストン運動が始まりました。
最初は痛かったけどだんだん慣れてきました。
「お姉ちゃんの中気持ちいいよ!」
「私も気持ち良くなってきたみたい!」
「出すよ!」
「出して!中にちょうだい!」
そして熱いものが中を満たしていきました。
その後、2人でシャワーを浴びてから
一緒に湯船に入りました。
「今日はありがとね、また一緒に入ろうね!」
「うん!約束!」
そう言って別れました。