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ビューしらかみの鉄道旅行記

主に鉄道旅行関係のことを書いていきます。

そういえば、帰りを書き忘れてた(号泣



といっても、盛岡から東京までは、普通列車の乗継をしただけ。



途中、小牛田でマンガッタンライナーとDE10けん引貨物を見たり、仙台~福島間で、珍しく(?)701系の4両固定編成にあたったり。



まあ、楽しい旅だった。

東北は観光列車や国鉄型車両が豊富なのが本当に面白い。

今回は諸事情により、北東北で、かつ太平洋側に絞ったが十分だった。

その気になれば北海道も行けたのだが、それはまたの機会で。




北海道&東日本パスが意外と使いやすいことに気付いた。

IGRや青い森を使えるので、一部の3セク運賃をカットできたり、有効期間が長かったりというのは18きっぷにはないメリット。


短所は好きな時に使えないこと。これぐらい。



今冬、来春の発売を希望。

また記事書くの忘れた・・・。


昨日は青森から快速しもきたに乗車。
1両編成だったけど。短すぎる気がする。


野辺地までその列車で行き、野辺地からは701系もどきに乗る。
クロスシートが付いてた。ラッキー。


八戸からは、いよいよリゾートうみねこに乗車。
今回は中間車のお座敷っぽいやつを利用。


八戸線は意外と海が真近くにある箇所が少なかった。


うとうとしながら、久慈に到着。久慈では無料のミニ水族館に立ち寄る。
さかなクン氏寄贈が多いようで。


久慈から三陸鉄道に乗る。レトロ風の車両を連結してました。

というか、団体ツアー客が多いのか、途中まで混雑してた。最初は立っていたし。


不通区間ぎりぎりの田野畑まで行き、すぐに引き返す。レトロ車両もしっかり堪能。


久慈からは一般車両(キハ40系)に乗り、一旦本八戸で降りる。
そこで夕食を買い、八戸へ。


八戸からは盛岡行の普通列車に乗る。

セミクロスシートで、ワンマン運転。


時間の都合か、無人駅が多かった。



盛岡に到着後、そこのホテルで就寝。
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昨日更新し忘れた記事です。


朝は早く目が覚め、青森でリゾートしらかみブナ編成を見る。


そしたら快速で八戸へ。
野辺地まで各駅に停まったので、時間かかった。


八戸からは快速まさかりに乗る。


かつて八戸線で「うみねこ」だった車両です。
今はリゾートうみねこがいますが。


冷房がないものの、窓を開ければ大丈夫。


今回もうとうとしてました。大湊まで。


車内で無肥料のプチトマトを購入し、昼食代わりに。


その後野辺地まで戻り、25分歩いて愛宕公園へ。そこで保存蒸気機関車を撮影。


青森では八甲田丸へ。
船を利用した博物館です。座席もっと残ってればな・・・


あとは「あけぼの」と「はまなす」を見てホテルへ。


あー疲れた