前回の補足です。
恐らくその電話ではヘミ・シンクをしなかったかもな私です。
ただ、幽体離脱と一緒に色々ハマっていたのが
ヒトラーの予言
日月神示
この2つがあったからこそ、兄のヘミ・シンクの説明で興味が沸いたのだと思います。
特に興味を引いたのが
日月神示
日本発祥の預言書なんだけど、かなりすごい預言書
今の所的中率100パーセントって話。
地球の終焉まで載っていて、これを管理している神主さんが「これは地球の終焉まで載っている預言書だから、人の目に付ける事はならん!!!」
と厳重に管理されていたとの事。
ただ、どこかの代の神主さんが興味本位で公開?しちゃったらしいんだけど。
暗号のような1~10までの数字と記号で作られている預言書なんで
解読出来なきゃ読んでもわからないんだけどね。
また、この預言書!!!!
ただ、予言だけじゃなく{人はこう生き、こう過ごしなさい}と言った事も書いてくれていて
素直に聞けば{その通りだな(´‐` )なはー}
と言った事もいっぱい書いてあるので自分的にもすごく惹かれたのも確か
ヘミ・シンクもこの要素が強かったのが一番引かれた要素。
ただ、ヘミ・シンクに没頭しているかと言えばそうでもなく、日月神示なども平行して見てたりなんで
基本は自分の生活にプラスになればと始めた事。
でも、幽霊や死後の世界 この当たりを否定してたのが完全に変わりました。
ただ、宗教的な感覚ではなく自然体に近い感じで 体験者などの話をトータルしたら こう言う意味なんだろうな
ってな感覚で考えられるようになったって感じで
生活面でも良くも悪くも肩に力が入りにくくい性格になった気がします(´‐` )なはー