やきとりブルース/岡本リサ

タイトル、ジャケットから想像すると、
全力でコミックソングだと思ったのですが、
全編通して聴くと、
実は大真面目なブルースでした。
歌詞が、めちゃくちゃヘヴィー。
何とも悲しい内容です。
それにしても、
発売当時どれ位注目されたのか。
40年を経ても、こうして残ってるわけで。
日本のミュージックシーン、奥が深い。
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