Englishman In New York/Sting

曲全体を覆う哀愁感がいいですね。
レゲエの裏打ちリズムに加え、
ジャジーな要素もあり、
何とも雰囲気のある仕上がりです。
曲の世界観は、絶対晴れではなく、
薄暗い雨か霧を想像させますね。
こういう想像を掻きたてられる曲作りは、
本当に彼ならでは。
この季節にはピッタリの曲です。
→Stingの過去記事はこちら
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