愛の奇跡/ヒデとロザンナ

楽曲の良さやハーモニーは、
もちろん秀逸なのですが、
自分は、出門英さんのヴォーカルスタイルが好きなんです。
ノンビブラートで、ハり・ツヤがあり、
音程がしっかりとしたスタイル。
自分の好きな浜田省吾も、このスタイルの一人。
ところでレコジャケのタイトル文字の自体が、
如何にも60年代で、いいですね。
よく見ると、「愛の奇跡」は、
右に小さく書いてあります。
これは発売当初、この曲がB面扱いだったからだとか。
ヒットし始めて、A面扱いになったそうです。
→この曲収録のCDはこちら
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