明けまして

おめでとう

ございました🎍




新年迎えちまった…

この件は

翌年には持ち越したくなかったなぁ〜


義母闘病記録というより

義父への愚痴ブログになっちまった凝視




♪今年の汚れ〜今年のうちにっ!

って、

某CMのようにはいかなかった真顔






今年も

毎度変わらずな

一年になりそうだ知らんぷり






前回のブログの続きです。

ダウン




       

葬儀屋さんの

あの顔

忘れられませんチーン






でも、葬儀屋さんが

義父を

やさ〜しく諭して(?)ました。

「ご希望の金額でお作りできますよ。

 (金額を)言ってもらえたほうが

 こちらもやり易いです。」ネガティブ




葬儀屋さん、

ほんと、ごめんなさいね🙏

こんなク〇ヤローで絶望




そう言ってくれたのに、

義父はそれでも

また同じことを話してましたチーン

ボケよるんか?






で、また最初からやり直しゲロー






今度はちゃーんと

居たような気がするけど、

義姉と義妹(←今度は登場!)が

義父の横に座り、

「これは必要ないよね?」

「お父さん、お母さんは

 この色が好きだったよね?」と

聞いたりして、

一緒に再度打合せしました。

祭壇もランク一つ下げました真顔






この時、

私は夫のほうが気になってた。






夫は

話にかたらず(←入らないという方言)

お義母さんの

亡骸の前に座り込んでた。

この時お義母さんは布団に寝かされた状態でした。






背中見て感じた。

めっちゃ怒っとるばい驚き






私は

夫のことが

気になりながらも

後で夫に伝えようと思い、

話を聞いてました。が、

やっぱ

気になるぅ〜不安







再見積してもらった金額は

当初の金額から

半額以上下がりましたポーン

(それはそれでスゲぇよな)


ちなみに互助会に入ってたので

それも使っての金額だから、

かなりランク下げたとお察しください。





お財布(←義父)が

満足気に

上機嫌に

葬儀屋さんを褒めてました凝視

バカか!それがこの人のお仕事ですよ〜








葬儀屋さんが

帰られた後、

みんな、夫の態度が

やっぱり気になってたようで…







私が声かけても

「あぁ…」そんな曖昧な返事驚き





義妹が「怒ってるよね?」って。

私はうんショボーン

うなづいた。







なんか

ヤバい感じ驚きってのが

伝わってきたので

これは早めにお暇した方がいいぞと

思ってた…ら、







でたー

KY爺さん凝視







「どうした? 

 〇〇(夫の名前)、

 怒っとるのか?」とガーン







ほんと

デリカシーねぇなムキー

見てわかるやろ!




はーい。

これで夫の我慢してた糸が

ぶちギレました滝汗






「さっきから何なん💢

  みっともない💢」

と、怒鳴り出した!






義父も

「なんか!💢(その態度は💢)

と、言って興奮しだし、

始めのほうは何と言ってたか

よく聞き取れなかったが、

とにかく夫に怒りながら、

「自分はいっちょん(←全然)分からんからお金は出すけん、お前たちに任せたと言ったやんか💢」




そうだよ!

だ、か、ら、貴方の言うとおり

子供たちも貴方と同じ

要領分からない中、

ちゃーんとしてあげたのに

その態度かいムキー

お前が任せるって言ったんやんか!

なら、なぜ打合せにかたらんと?







ここで

夫と義父の

怒りの矛先が違うことに気づいたチーン






夫は義父が

人任せにしてたくせに、

いざ金額見たら高いからとやり直しさせたことに対して怒ってる。



それなら、

始めから話に入っとけよ💢と

いう意味で怒ってる。




それに対し、

義父は自分が

葬儀費用を

ケチったこと対して夫が怒ってると思ってる。

(↑アホか)









夫「そういうこと

  言ってるっちゃない!

  なんでそれなら始めから

  話にかたらんとねムキー







そうだ!そうだ!ムキー






でも義父は

聞き耳持たず(耳が遠いからか?)

駄々を捏ねる子どものように

大声で同じことを何度も言い

怒鳴り散らした。



「葬儀屋、呼び戻せ!

 お前たち3人でしろ!

 もう、しらん!💢」

等と言っとりました。



↑ココ

聞き逃さなかった私。   

3人と言ったぞ!

ってことは、

私は含まれてないやーんニコニコ

うれし〜!やっぱ私は他人扱い。






夫も

そんな義父の態度に

目が覚めた?というか

かなり引いてきたらしく、

「お父さん、ごめんって!」と

義父を落ち着かせようと

何度か謝ってあげた。

結局は夫、

土下座までして謝ってたネガティブ




けど、

「許さん💢」の一点張り凝視




なぜ、お前が怒ってるんねんぼけー





取っ組み合いになりそうだった。

義妹が泣きながら

止めに入ってくれた。






義姉は

私の横に座ってて、

声を上げて「やめなさい!」と

怒って言ってたけど、

義父がヒートアップしてやめない。




もう本当に

子どもの喧嘩を見てるようだった。






その時に

義姉が怒りながら

こんなこと言ってた。


「お母さんが

 言ってたこと、

 聞かせてあげたいわ💢」と。






お義母さんは

お義姉さんに

義父の愚痴を漏らしていたようです。

なんて話してたんだろうなぁ〜

気になるけど、聞けないよなニヒヒ









義父がプィッとあっちの部屋に

行ったので

事は一先ず収まった。





これを見てチャーンス!

「ワンコたち(←都合よく使っちゃう)が

気になるので、今日は帰ります」と

言って、さっさとお暇しました。






で、帰り際に

一応ね(←イヤだったけど)、

私は義父に

「〇〇(←夫)がごめんなさい。

 〇〇も疲れてて、

 気が立ってたんだと思います。

 今日はゆっくり寝てください。」と

 謝ってやりましたよ真顔






そして、私たち夫婦は

お義母さんの亡骸に

「ごめんね。

 こんなところ見せちゃって」

と、手を合わせて、

直ぐ実家を後にしました。


 





一体、全体、 

大体、お前が

人任せにするから

こうなったのに

ほんとーに

何なん?ムキー




帰宅後、

今までの義父の愚痴が

爆発💥し、

止まりませんでした。





夫「オレ、場を抑えようと

 土下座までしたとよ💢

 それなのに絶対許さんって、

 言ったけんね、あのオヤジ。

 何ば言よっとかやん💢

 こっちのセリフたい💢」






これで我が家は

あのク〇オヤジとの

同居は完全に

無くなったなと

確信しましたニヒヒ