子育てに悪戦苦闘しながら楽しんでます^^

子育てに悪戦苦闘しながら楽しんでます^^

子供が大きくなるにつれ、怒りすぎたり、期待を持ちすぎ、いろんな事を求めたり、子供が何を考えているのか・・・
時に子供のことで不安になります
2児の父の私が、同じ悩みを持つ貴方に子育てで学んだこと、実践したことを、ブログに残していきます。

Amebaでブログを始めよう!
こんばんは^^

子育てこれからどうなっていくか、試行錯誤が続きます。


今日、「子どもが自分で伸びていく6つの習慣(9歳までの「しつけ」の基本)」を実践してみました。


今日、子供のことを真剣に叱りました。

叱ったと言っても叩いたわけでもなく、怒鳴ったわけでもなく。

かなり精神的にきたのかもしれません。


実は、2ヶ月前ほどに、ある約束をしました。

海をながめながら、

「もし、約束を破ったら、あそこに浮かんでいる貨物船に、お前を乗せる。

それで、あの船は、地平線の彼方へお前を連れて行く。

そうして、私とお前はお別れになる、2度と会えなくなる。

約束破らないって約束するんや、いいな。」と言ったやりとりをしました。

今日は友達と児童クラブに行くといいながら行かなかったり、

母親に対する言葉遣いが酷すぎたのです。


それで、

2ヶ月前の話を切り出しました。

先の約束の話を淡々と切り出しました。

すると、それから、ずっと泣き通しです。
どうやら本人は悪いことをしたと思っているみたいです。

それでも気にせず、淡々と、「約束破ったのだから、お別れだ、早く支度しなさい」と
だけ繰り返します。


ずっと泣き通しです。

それで、「約束なんで破ったの?」と聴いても、返事がありません。
ただ泣くばかり。

それでも淡々と聴きます。

それで「約束やぶられたり、親に対するひどい言葉で、どれほど傷つくか、今、お前が感じているのと同じような気持ちやで、わかったか?」と。

それで、「なんていうんや」と聴くと

「ごめんなさい」。

「それで、これからはどうするの?」と聴くと

「これからは2度と約束を破りません」と。


恐らくこれで約束をやぶるようなことはないのかも。



そう願っています。




おはようございます^^

しばらく書いてませんでした。

けどめげずにやっていきます。


さて、私はと言うと、嫁さんの友人たち、ママ友が家に来るというので、
1日外で過ごします。


そこで何をやるかというと、自分の時間管理について学ぼうと思います。

学ぶ材料は

ジェームス・スキナーさんの「成功の9ステップ」⇒http://a.r10.to/h7tW43

スティーブン・R・コビー博士の「7つの習慣」⇒http://a.r10.to/hGCKtR。

今のところ、朝、今日1日やることを決めて、それをこなして、その状況を記録して、
1日を反省する。

1日の反省はまだ初めて、3日ほど。

今日やれば3日坊主クリア。

ただ、別に3日坊主はokにしてます。

また、その次の日からすればいいだけ。

もう一歩ステップアップさせて、1週間単位での計画を作ってみようかと思ってます。

実はこれまで何度か、週末に振り返りと次の週の達成したいこと、

っていうふうにやろうとしたんですけど、

3日坊主どころか、計画倒れになっていることもあったりして・・・・(><)


なので、今少しづつ良い習慣が身についているので、
これをキープするだけでなく、

より発展させれるようにしていきたいと思います。


時間管理を学んで実践していくわけですが、
実は自分自身にとどまらず、
この時間管理を子どもに伝えようと考えています。

子どもが中学生になったら、そのスタートと考えています。
思春期で反抗期かもしれませんが、
このことだけは真剣に取り組みたいと思ってます。

中学校をでたら、そこから先は全て、100%子どもの決定に任せようと思っています。
そのための軍資金も今投資信託で積み立てております。

金銭面はいいとしても、
生きていくうえで必要なスキルも親として伝えていくのは、親の義務だと思っています。

そのために、丁度今が私自身本気で学んで実践するスタートを切る最後だと思っています。
こどもが中学生になるのに残り1000日程度です。

完璧に習慣になって定着するのがだいたい1000日と言われています。

そういうところから、今でしょ、今なのです。


時間管理のスキル、より良く生きていくためには必須ですよね。


ありがとうございました^^
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

18 こんな問いかけを始めよう

 ◯まず目的を問いかけよう

 ◯一気に問い詰めるのではなく、日をあけて少しづつ聞いていく

 ◯親が問いかけると、子供は自分のことを一生懸命説明しようとします。
  「なぜ」?」を考え始める

 ◯子供なりの目的がみつかりますが、そこで満足せず、また問いかける

 ◯目的がはっきりしていたので、以前と比べて意欲、考え方も違ってくる


☆私の感想

 質問はとても大切ですね。

 仕事においても、質問からはいることはとても大切な場面が多いです。

 命令するよりは、質問から入っていって、
 なぜその仕事をする必要があるか、
 納得してもらえれば、勝手に行動するケースが多いと思います。
 
 しかし、実際は「なぜ」をある程度のところで満足してしまうケースが多いですね。

 子育てで「なぜ?」の練習を積んでいきたいと思います。


 ありがとうございます。
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

17 「何のために?」を常につかませる

 ◯問題点の4つ目「無気力、無関心、無感動の子供が増えている」

 ◯問題点の5つ目「子供なりの目的意識を持っていない」

 ◯問題点の4つ目と5つ目は互いに連動している

 ◯ニート(若年無業者)

  ・1993~2001 40万人代で推移
  ・2002      64万人へ急増、以降変わらず

 ◯ひきこもり

  ・2005 160万人(準ひきこもりとあわせると300万以上)

 ◯最大の問題

  ・ニート、ひきこもりの年代がどんどん上がり高齢化
  ・他人ごとではない

 ◯幼児の段階から対策を講じれば防げる(2つ)

  1.自立 基本、基礎、長い目で効果が現れる
  2.目的をはっきりと 比較的短時間で効果あり

 ◯「何のため」を掴んだら子供親ともにその瞬間からガラリと強くなれる


☆私の感想

 自分の子供がニートやひきこもりになると辛いですね。
 正直な気持ち。
 
 目的意識を持ってもらうために、「なぜ?」ということを根気よく質問していくことが大切ですね。

 「自立」はこの本のペースとなっていますね。

八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

16 長く叱らず一瞬で刷り込む


◯息子は、今でもこの時の恐怖を覚えているよう

 15「強い父性」がもとめられる時 をご参照ください。
 
  凄いですよ

 「今日だけは許してやろう。でも、次に嘘をついたら、絶対に多摩川に捨てる」

 言葉が心に刷り込まれ、「嘘をつかない」が行動規範に


◯モラルの刷り込みは母親でもいいが父親が役割分担したほうが効果的

 子育てで父親は影が薄くなりがち、母親の影響が大きい


◯残念なのは、昔のようコミュニティーに注意をしてくれる怖いおじさんがいなくなったこと

 昔は、近所のおじさんがおこってくれた。
 その御蔭でモラルをたたきこまれ、なんとか無事大人になれた
 
 

☆感想 

  小さい頃に、約束を守ること、

  それを破った時にどうなるか、強烈なインパクトを刷り込まれると、
  守らなければと心に誓うでしょうね。
  
  確かに「守らなければ自分の命までもが危ない」くらいな状況を
  仮にでも作ってしまうと、約束を守る子供に育つだろうと思いました。

  小さい物心が付く前に、刷り込ませることは大切ですね。
 

 ありがとうございました。
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

15 「強い父性」が求められる時


◯「子供のモラル、社会性の低下」

 実は「大人のモラルが低下し、それを子供がまねをしている」

◯父親が登場するべき

 子育てで父親は影が薄くなりがち、母親の影響が大きい

 しかし、ここぞという時に父親の存在感を示さなければ、子育てのバランスが崩れてしまう

◯モラルを保つためには幼児期に手をうっておくべき

 著者がこどもに約束していたこと

 「嘘をついたら、お前を多摩川に捨てる」
 
 嘘をついた時に多摩川に連れて行き、子供が泣き叫んで謝ったと
 「もう嘘をつかないから」と。

 (注)もちろん本当に捨てたりはしてないですよ

 

☆感想 

  凄いですね。迫力ある子育てですね。

  そういえば、妻の勤め先の社長は、

  こどもがゲームのプレイ時間を守らなかった時、
  躊躇なく叩き壊したそうです。

  子育ては本気のぶつかり合いですね。


 ありがとうございました。
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

14 やるべきことを子育て全体から理解する

◯幼児期の子供に対する3つのアプローチの最後

 「心の力」

◯「非行の火種は3歳に始まる」相部和男さん著に感銘をうけた

 1万人以上のこどもと接して得た結論

 ・三才からの教育を間違えなければ、少年院はなくなるはず

  =三才の教育を間違えると少年院は永遠に存在する

 ・少年院は9割方、男の子

 ・幼児期に甘やかすとわがままになる
  口やかましく注意をすると言うことを聞かなくなる。
  その後思春期に暴力をふるいはじめる
  家が面白くなくなって非行に走り始める

 ・幼児期の溺愛が一番よくない
  溺愛は母親が69.5%
  非行は母親の影響が最大、次が祖母
  父親の溺愛はわずか

◯甘やかさない

 ・甘やかさない≠叱る

  叱る子育ては楽しくない、続かない

 ・甘やかさない=子供ができることは子供にさせる

  例外を作らない

◯流れ

 「体の力」⇒「頑張る力」⇒「あきらめない心」・・・自信につながる

 まわりの状況をみて自分がすべきことを理解する力が必要

 「読み書き計算」が基盤、そのために1000冊の読書・・・
 
 子育てはあらゆることがつながっている。      


☆感想

 私はこの節を読んで経験したことを思い出しました。

 車で旅行中、長男はゲームに集中していました。

 一方次男はあまり体調が優れませんでした。

 走行するうちに、次男は吐き気をもよおしました。

 嫁さんも必死で吐いた異物が飛び散らないようにしたり、
 次男を気遣ったりしていました。

 ところが、隣でゲームに熱中している長男は、
 そんな状況でも、我関せずで、ゲームに没頭していました。
 注意されてもすぐやめずに続けている状況でした。

 私は、その態度が許せませんでしたので、ゲームの使用を1週間禁止しました。
 それでも甘い対応だなあと感じています。

 今9歳です。
 明らかに甘やかしてしまったと反省しきりです。

 ただ、だからといってここで諦めるわけにはいきません。
 
 理不尽と言われようが、親と子の差をみせつけていきたいと思います。
 
 かといって叩いたりというのではないですけど^^

 あと、父親のこの理不尽さを邪魔しないよう嫁さんとも事前に打ち合わせておきます。

 以前何度か、私の言動をひっくり返されることが度々あったので、
 私の前ではそうしないようにしていきたいとおもいます。 
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

13 制度というハードより習慣というソフトから変える

・日本の教科書は世界的に見て薄い

 他の国はもっと厚い

 問題視する人もいる

 しかし、長年この薄さであっても、トヨタ、パナソニックなど世界的なブランド企業を作ってきた。

 教科書の薄さ⇒効率良い勉強を導いてきた面

・教科書=ハードより、家庭における時間の使い方=ソフト、に
 着目したほうがより

・素直な幼児期や反発の少ない小学校低学年で習慣を作ってあげる

 例えば、ゲーム、できれば与えないほうがいい
 ゲームが習慣になると、思春期以降は親のコントロールが効かなくなる
 

☆私の感想
 
 この章を読んでいて、恐ろしさを感じました。

 うちの長男は、テレビ中毒です。

 毎朝、起きたかと思うと、まずは「テレビ」の電源をポチっと 「学ぶ力」の低下が「学力」低下をまねいているのかなと思いました。

 この中毒的習慣をどうやって変えてやるか?

 父親をテレビより面白いコンテンツにするか?

 とこのように考えると、自分自身にもプラスになるなあ?

 
 まあ、テレビよりも遥かに面白くって彼のためになることを彼自身に気づいてもらう、
 ということか、

 それとも強権発動か?

 楽しんでやって行きたいと思います^^  
 


ありがとうございました^^


子どもが自分で伸びていく6つの習慣 [ 八田哲夫さん ]




-----------------------------------------------------------------------------
子供の脳が柔らかい今、

 英語に触れ合わせたい

 そんなふうに思わざるを得ない時代になってきました。

 10年後、子どもたちが社会に出るときはもう、

 英語ができないから、国外にはでたくないとか、

 別に英語が出来なくったって、国外には興味が無いからなんて、

 うそぶけません><

 それは、子どもたちばかりでなく、現在41歳の私にも当てはまります

 すでに、現在では、アジアでも、英語がおもいっきり通じる

 フィリピン、シンガポールが元気です

 また、他のアジアの国にもビジネスチャンスは一杯

 そこでのビジネスチャンスを掴む機会を、

 他の人より一歩先に得たくないですか?

 それと、子どもたちの将来への投資も・・・

 まさに、一粒で二度美味しい機会

 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク≫≫

 運営3年目こども専門オンライン英会話の元祖 リップルキッズパーク

 毎月300名以上の親御様から選択いただいている実績

 この機会を生かさず、いつ活かすのでしょうか?

 子どもたちがネイティブレベルで習得できる今しかないですね
 
 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク 無料体験レッスン≫≫
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

12 国際学力調査から見えてくること

・「学ぶ力」の低下は深刻

・「学力」低下は冷静に見守っていい

・2000年から2009年の間に4回実施されたOECDの国際学力調査
 
 科学 2位 2位 6位 5位
 数学 1位 6位 10位 9位
 読解力 8位 14位 15位 8位

 順位は下がっているが極端に悪いわけではない

・問題は「学力」より「学ぶ力」

・中学生が帰宅後1日何時間勉強しているか

 2004年、世界45カ国の調査結果

 宿題をする時間 最下位 1.0時間

 テレビを見る時間 トップ 2.7時間

 ちなみに、

  1位のルーマニアは 宿題をする時間は2.3時間
            テレビを見る時間は2.0時間
  15位のシンガポールは 宿題1.8時間
              テレビ2.3時間


☆私の感想
 
 「学ぶ力」の低下が「学力」低下をまねいているのかなと思いました。

 「学ぶ力」というのは習慣からくるもの、

 「学力」は頭のなかに有る知識とかテクニックをアウトプットしているだけ
  単なる結果

 「学ぶ力」を養う習慣の調査をみると、
 「学ぶ力」がついているかとか、
 「学ぶ力」を身につけられるような雰囲気とか仕組みができているかとか、
  そのあたりが見えてきますね。

 「学ぶ力」のベースは家庭でしか作れないですね。

 どうやって作っていこう、TV漬けの息子に・・・
  
 


ありがとうございます^^


子どもが自分で伸びていく6つの習慣 [ 八田哲夫さん ]




-----------------------------------------------------------------------------
子供の脳が柔らかい今、

 英語に触れ合わせたい

 そんなふうに思わざるを得ない時代になってきました。

 10年後、子どもたちが社会に出るときはもう、

 英語ができないから、国外にはでたくないとか、

 別に英語が出来なくったって、国外には興味が無いからなんて、

 うそぶけません><

 それは、子どもたちばかりでなく、現在41歳の私にも当てはまります

 すでに、現在では、アジアでも、英語がおもいっきり通じる

 フィリピン、シンガポールが元気です

 また、他のアジアの国にもビジネスチャンスは一杯

 そこでのビジネスチャンスを掴む機会を、

 他の人より一歩先に得たくないですか?

 それと、子どもたちの将来への投資も・・・

 まさに、一粒で二度美味しい機会

 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク≫≫

 運営3年目こども専門オンライン英会話の元祖 リップルキッズパーク

 毎月300名以上の親御様から選択いただいている実績

 この機会を生かさず、いつ活かすのでしょうか?

 子どもたちがネイティブレベルで習得できる今しかないですね
 
 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク 無料体験レッスン≫≫
八田哲夫さんの「子どもが自分で伸びていく6つの習慣」を1節ごとに、
自分なりにまとめて(目に止まったところを書いている)
細かく感じたことを綴っていいってます


八田さんってどんな人?⇒http://ameblo.jp/kidsgrowup/entry-11539272523.html



第2章 読み書き計算という「運動神経」を鍛える-子供の可能性は「動かす」ことで開く

11「学力」と「学ぶ力」を区別する

・「学ぶ力」・・・自分の頭で考える力

         自分で問題を見つけて理解しようとする力

         言葉の意味や文脈を見抜き洞察する力

  「なぜ?」⇒自分で疑問を持ち、自分で調べて、自分の頭で解決しようとする力

  社会を生きる基礎

・学校の勉強・・・受け身、教えてもらっていい点をとる
 

・子供が聴いてきても、親が教えること

 答えは教えてもらうものではなく、自分で見つけるものだということ

・親に必要なこと

 子供に教える知識ではなく、「ここは教えない」「ここは教える」と判断する力

・子供に調べる能力があるかどうか

 1000冊の本を読むという基礎がベース
 
 基礎があれば「調べてみたら」と辞書を渡してもできる。

・トヨタ

 基本は「答えは自分で見つける」
 先に答えを言うな。部下の考える力を奪うことになる

・考えさせなければ時間もかかるし、答えが正しいとも限りません。
 しかし、そこをぐっと我慢するかどうかで、人が育つかどうかが決まる

 「口を出さないことが最大のサポート」

☆私の意見

 きてますね、今回の節も。

 この部分、葛藤しまくりです。

 長男は知恵をつけてきて、例えば大河ドラマ八重の桜をみているときも、

 「なんで、戦争してるの?」とかってこの間もきかれました。
 
 その時の時代背景を必死で伝えようとしたんですが、
 何言っているか、自分自身もよくわからず><

 もっとよくわからないような結果になって・・・

 「そうか、調べてみたら?」って、言ううことにしよう。

 これって、逃げ?

 まずは、自分自身も子供に伝えられるよう、
 伝達の能力をたかめなくっちゃ。。。 

 
ありがとうございます^^


子どもが自分で伸びていく6つの習慣 [ 八田哲夫さん ]




-----------------------------------------------------------------------------
子供の脳が柔らかい今、

 英語に触れ合わせたい

 そんなふうに思わざるを得ない時代になってきました。

 10年後、子どもたちが社会に出るときはもう、

 英語ができないから、国外にはでたくないとか、

 別に英語が出来なくったって、国外には興味が無いからなんて、

 うそぶけません><

 それは、子どもたちばかりでなく、現在41歳の私にも当てはまります

 すでに、現在では、アジアでも、英語がおもいっきり通じる

 フィリピン、シンガポールが元気です

 また、他のアジアの国にもビジネスチャンスは一杯

 そこでのビジネスチャンスを掴む機会を、

 他の人より一歩先に得たくないですか?

 それと、子どもたちの将来への投資も・・・

 まさに、一粒で二度美味しい機会

 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク≫≫

 運営3年目こども専門オンライン英会話の元祖 リップルキッズパーク

 毎月300名以上の親御様から選択いただいている実績

 この機会を生かさず、いつ活かすのでしょうか?

 子どもたちがネイティブレベルで習得できる今しかないですね
 
 ≪≪子供オンライン英会話 リップルキッズパーク 無料体験レッスン≫≫