妄想ネタ書いてる時楽しい
どうも、私です。
自分が自分以外の何かになりきって書くと楽しいですね。
まぁ前回の書いた時は書いた後に若干憂鬱になったわけですけど、書いてる時は楽しかったです。
にしてもアレですね、妄想ネタは2回目ですけど、明らかに質が劣化してますね。
事前に書きたい内容とか加えたい事とか考えてから書いたんですけど、明らかにまとめきれてない…
あ、急に高校時代の妄想を書こうと思ったのは、書いてる日に高校の時の友達と飲んでて、あぁあの時は楽しかったけど、恋してなかったなぁ…悔しいなぁ…放課後の制服デートとか一生出来ないんだろうなぁ…って思ったからなんです。
完全に高校時代は恋とは無縁で、言うならば恋はテレビの中の世界の事っていうくらいの位置付けでしたからね。
いまでも相当ネガティブ野郎ですが、当時は更にネガティブボーイでした。
今、過去の自分に言うとすれば、ネガティブになってる暇があったら努力しろって事ですね。
あれ…今でもそうじゃね?
終わり
どうも、私です。
自分が自分以外の何かになりきって書くと楽しいですね。
まぁ前回の書いた時は書いた後に若干憂鬱になったわけですけど、書いてる時は楽しかったです。
にしてもアレですね、妄想ネタは2回目ですけど、明らかに質が劣化してますね。
事前に書きたい内容とか加えたい事とか考えてから書いたんですけど、明らかにまとめきれてない…
あ、急に高校時代の妄想を書こうと思ったのは、書いてる日に高校の時の友達と飲んでて、あぁあの時は楽しかったけど、恋してなかったなぁ…悔しいなぁ…放課後の制服デートとか一生出来ないんだろうなぁ…って思ったからなんです。
完全に高校時代は恋とは無縁で、言うならば恋はテレビの中の世界の事っていうくらいの位置付けでしたからね。
いまでも相当ネガティブ野郎ですが、当時は更にネガティブボーイでした。
今、過去の自分に言うとすれば、ネガティブになってる暇があったら努力しろって事ですね。
あれ…今でもそうじゃね?
終わり
当時付き合ってた彼女は、校内のファッションショーにも参加する程綺麗で、完全に俺にとっては高嶺の花だった。
1年間想いを募らせ玉砕覚悟で告白したところ、彼女は俺の温かくてホワッとしたところが好きだったと言って くれ、付き合う事となった。
彼女も俺も部活に所属しており、部活が終わると
「部活おつかれー(^_^)v今日も裏の公園で待ってるね」といったメールがいつも送られてきていた。
裏の公園とは学校の裏手にある公園で、校門とは逆にあり人通りも少ないため、部活終わりには二人で待ち合わせるのが日課になっていた。
とはいえ彼女は門限が厳しかったため本当に短い時間しか過ごす事ができなかったが、それでもその短い時間が本当に幸せだった。
俺は自転車通学で、彼女は電車通学だったため、帰りはいつも二人で駅まで並んで歩いた。
ゆっくりとゆっくりと、もっとゆっくり時間が過ぎるようにと歩いていた。
「自転車に乗らないよ、二人でたくさん話したいから!」
~~~~~~~~~~~
なんて恋をしたかったぞおおおおおうううええええ
この話は、100%の妄想でお送りしました。
終わり
1年間想いを募らせ玉砕覚悟で告白したところ、彼女は俺の温かくてホワッとしたところが好きだったと言って くれ、付き合う事となった。
彼女も俺も部活に所属しており、部活が終わると
「部活おつかれー(^_^)v今日も裏の公園で待ってるね」といったメールがいつも送られてきていた。
裏の公園とは学校の裏手にある公園で、校門とは逆にあり人通りも少ないため、部活終わりには二人で待ち合わせるのが日課になっていた。
とはいえ彼女は門限が厳しかったため本当に短い時間しか過ごす事ができなかったが、それでもその短い時間が本当に幸せだった。
俺は自転車通学で、彼女は電車通学だったため、帰りはいつも二人で駅まで並んで歩いた。
ゆっくりとゆっくりと、もっとゆっくり時間が過ぎるようにと歩いていた。
「自転車に乗らないよ、二人でたくさん話したいから!」
~~~~~~~~~~~
なんて恋をしたかったぞおおおおおうううええええ
この話は、100%の妄想でお送りしました。
終わり