200突破記念!!
コメントをたくさんもらうには、自分からコメントに行く事。
アクセス数を伸ばすには、ブログを何度も更新する事。
と学んだ私です、こんにちは!
コイツこんだけ必死にブログ書いておいて200なんだってプッ(^w^)って思った方いるでしょう。
でも、私はこれで満足なんです。
アク~セス~200ヒットがこの手の届く距離~
今~から~媚び~周りま~すので~離れないでください~♪
ただブログ事が嬉しかった~
このままでいたかった~
ただブログ事を続けてたら~止まり方を忘れて~いた
ま~わ~りの~ブログ達は~自分より高く見られる事し~た~から~眺めるのは~首が痛いと拗ねたフリを~し~ていた~♪アク~セス~1000ヒット~もはや~都市~伝説~♪
いま~から~媚び~周りますので~離れ~ないでください~♪
どう~でしょ~昔~の自分が見た~ら褒めてくれ~る~かな?目が回り軸もブレて~きたけど~♪
アクセス~85ヒットが~この手~で届く距離
今~から~土下座~しますので、コメント~してください~♪
うん
完全にある人の歌をパクリました。
元ネタ知らん人サーセン。
ほんと、500とか1000とか行く人が不思議でしゃ~ない。べべつに羨ましくなんてないんだからね!!
これからも頑張りま す
終わり
バレー部部長「ねぇ副部長、なんなの?前回のブログは」
副部長「え…?なんだと言いますと…」
部長「前回のネタとも言えない完全自・己・満・足ブログの事よ!あんたね、大して面白くもないものをドヤ顔で並べて、しかもオチまで行かずに終わって、しかもシモネタに持ってこうとしてる。どうなのこれ!」
副部長「いや…その…」
部長「何あんた、ちょっとコメントで面白いとか言われていい気になってたんじゃないの?」
副部長「そ…そんな…」
部長「ねぇどうなの?ねぇ?」
副部長「もうやめて、私のライフは既に0よ!」
部長「そんなあなたにはもう副部長は任せられないわ!ヒラよ!!!あなたはこれからヒラ部員!!!」
ヒラ部員(元副部長)「甘んじて受け入れる!!!(キリッ」
~~~~~~~~~
と言う事で、すべった責任とってヒラ部員になりました。
今後ともよろしくお願いします。
おわり
副部長「え…?なんだと言いますと…」
部長「前回のネタとも言えない完全自・己・満・足ブログの事よ!あんたね、大して面白くもないものをドヤ顔で並べて、しかもオチまで行かずに終わって、しかもシモネタに持ってこうとしてる。どうなのこれ!」
副部長「いや…その…」
部長「何あんた、ちょっとコメントで面白いとか言われていい気になってたんじゃないの?」
副部長「そ…そんな…」
部長「ねぇどうなの?ねぇ?」
副部長「もうやめて、私のライフは既に0よ!」
部長「そんなあなたにはもう副部長は任せられないわ!ヒラよ!!!あなたはこれからヒラ部員!!!」
ヒラ部員(元副部長)「甘んじて受け入れる!!!(キリッ」
~~~~~~~~~
と言う事で、すべった責任とってヒラ部員になりました。
今後ともよろしくお願いします。
おわり
A「ども~ザ・副部長です、よろしくお願いします~!!」
B「…なぁ、俺、探偵やりたい!」
A「お前はいつも急だなぁ~あ~?致し方ねぇ、やったるよ(ちょっと照れるように)」
B「じゃあ俺探偵やるからお前死体役な」
A「(照れから戻り)もうちょいイイ役なかったかな?普通それなら犯人役とかじゃねぇの?」
B「大丈夫、お前なら死体役の素質あるから!」
A「うん、全然喜ばないからね、それ。ん~よくわからねぇけど、お前がそこまで言うなら死体役やってあげるけどさぁ。横になればいい?」
B「うん」
A「(仰向け大の字で)よしこい!」
B「(舞台袖にハケてから出てくる)ねぇ~そうなんだってもう~!いやだからこの後カラオケ行くだけだって手なんて出さないってもう…キャハハウフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハ…もう~こいつめ☆」
A「早く気付けよ!!!何がコイツめ☆じゃボケ!!ホラ、ここに死体がありますよ!!!ホラっ!!(バタンッと動く)」
B「キャアアアア死体が動いた!!!!」
A「やかましいわ!早く絡め!!!」
~~~~~~~~~~~~~
ここまで考えるのに1時間かかった。
一応このあとは、探偵の方が、次々と死体役の恥ずかしい事(エロ本の隠し場所とか好きなコスプレ(ナース))とかを当てて行って、お前はなんの探偵だよ!って突っ込ませる予定だったんです。
まぁ疲れたんで、またやる気が出たら書きます。
終わり。
B「…なぁ、俺、探偵やりたい!」
A「お前はいつも急だなぁ~あ~?致し方ねぇ、やったるよ(ちょっと照れるように)」
B「じゃあ俺探偵やるからお前死体役な」
A「(照れから戻り)もうちょいイイ役なかったかな?普通それなら犯人役とかじゃねぇの?」
B「大丈夫、お前なら死体役の素質あるから!」
A「うん、全然喜ばないからね、それ。ん~よくわからねぇけど、お前がそこまで言うなら死体役やってあげるけどさぁ。横になればいい?」
B「うん」
A「(仰向け大の字で)よしこい!」
B「(舞台袖にハケてから出てくる)ねぇ~そうなんだってもう~!いやだからこの後カラオケ行くだけだって手なんて出さないってもう…キャハハウフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハウフフフフアハハハ…もう~こいつめ☆」
A「早く気付けよ!!!何がコイツめ☆じゃボケ!!ホラ、ここに死体がありますよ!!!ホラっ!!(バタンッと動く)」
B「キャアアアア死体が動いた!!!!」
A「やかましいわ!早く絡め!!!」
~~~~~~~~~~~~~
ここまで考えるのに1時間かかった。
一応このあとは、探偵の方が、次々と死体役の恥ずかしい事(エロ本の隠し場所とか好きなコスプレ(ナース))とかを当てて行って、お前はなんの探偵だよ!って突っ込ませる予定だったんです。
まぁ疲れたんで、またやる気が出たら書きます。
終わり。