大好きなアーティストでも数多くのアルバムの中には当然「心への響き」具合が若干違ったりして、どうしても好き/嫌いが出てしまいます。

Bon Joviは大好きなアーティストで「Runaway」の頃から聴いていますが(まだ子供でしたよ叫び。)、今の僕のiPodでのヘビーローテーションはアルバム「Keep The Faith」からの「I Want You」。良い曲もいくつか収録されていますが、アルバム全体は若干重めな印象を受けています。。。

なので、あまり好きじゃないアルバムの、大好きな曲ということで、

アーティスト: Bon Jovi
曲名: I Want You

この曲は、彼らのメガヒットしている他のパワーバラードに比べても遜色ないのに過小評価かな。

この曲マジに心に響きます。

それにしてもiPodのプレイリスト機能って本当に便利です。

そんな感じで。




悲しいけど、何度も聴きたくなる曲て結構あるものです。

僕は楽しい曲ばかりではなく、悲しい曲も結構好きだったりします。

今日は大切な人といろいろとあって、その反省の意味も含めてこの曲を聴きますあせる

アーティスト: Cheap Trick
楽曲: Ghost Town

アルバム「Lap Of Luxury」からの曲です。

 ♫君の愛が無いなんてまるでゴーストタウンさ
 ♫まさにゴーストタウンだよ、君が戻ってくれないなら

切ないですが、良い曲です。ロビン・ザンダー(Vo.)の声は最高です。

そんな感じで。





これはもちろんThe Beatlesの楽曲ですが、同名タイトルのアメリカ映画から影響をうけました。

タイトル:「Can't Buy Me Love」

主演:パトリック・デンプシー、アマンダ・ピーターソン

ストーリーはアメリカのどこにでもあるハイスクールを舞台にした、人気者のチアリーダー(ピーターソン)と冴えないオタク(デンプシー)のある”取引”から始まる関係を描いたものです。

その同名タイトルのThe Beatles「Can't Buy Me Love」が劇中に使われています。

先日、スカパーのシネフィル・イマジカでOn Airされていたのを久々に見てあらためて感動。

よくある学園ものですが、あんな世界に憧れます。

そんな感じで。