月も星も光もない暗闇の中を進む時は、

自力で光を照らすしかない!

光を照らせる状況じゃなかったら、

誰かがその人の道に光を照らしてあげるしかない!

おれにもそれができるのなら、おれの光は、それは、もしかしたら、息を吹いたらすぐに消えちゃうロウソクのような弱々しい火かもしれないけど、一瞬でもその人の道を照らしてあげられる人間になりたいな!

その人の両手荷物で塞がってて懐中電灯持てないかもしれんもんね!
そんな時は照らしてあげよう!
人は誰かにおめでとうって言うだけだけでも、生きてる価値があります!人は誰かにおめでとうって言ってもらうだけでも生きてる価値があります!当たり前ですけど、生きてないとおめでとうって言えないですからね!

今日は、おれにとっては、そうゆう1日で!

また、来年もちゃんと生きて、胸張っておめでとうって言えるようにこれからも、頑張って生きます!
「君が淋しい辛い日は、

僕が倒れて橋になろう

その上を渡ればいい」

止まない雨はない。

と語っても

この世界にはひたすら止まない雨の中で生きてるもいます。

だったら

傘をさしてでも生きていこう!

傘を持ってなかったら、

誰かが傘をさしかけてあげよう!

その人の両手がふさがってたら、

傘を持ってあげよう!

がんばろう!日本!