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月の裏側

身近に起こった不可解な事柄をフィクション、ノンフィクション織り交ぜてお届けします。

こんな、抽象的な事を考える事が出来ると言う事が、

たぶん、俺は、なんだかんだ言っても、幸せに生きている証拠でもあるのだと思うけど・・・


結局のところ、あと何年か、俺達は生きて、この世界からさよならをする


なんでこんな事を急に考えたのかと言うと、ふと、俺よりも先に逝ってしまった人を何人か思い出した。


死んでしまった人の人生は結局なんだったのだろうか・・・・


俺が思ったのは、結局はなんでもないんだろうなって事。


さみしい気持ちもするけど、


すべての物質の存在は大きな次元の一区切りの一部と全部でしかなく

繋がりはあるけど前後は同一ではない。

抽象的すぎて多分、自分でもあとで見て何言ってんだかわからなくなると思うけど・・・


まあ、それを知ってどうなると言う事でもなく、

今を噛み締める為の努力をし続けるしかないんだな・・・

結局は有と無も繋がっているという事なんだろう・・・

あくまでも自分の記録なので、もしこれを読んで????になったとしても
なにも気にしないでください(^^ゞ

今日はただ単にそういう気分だっただけなのですw