ストアの構造を調べつつアプリの説明文でも変えようとかなと思ってGooglePlayを開いたとき、ふと思って「タイマー」で検索したところあまりのタイマーの量の多さに自分のアプリはどれだけ下に行っても表示すらされない事実に気が付いた

 

なるほど・・ これじゃ目にも止まらん

試しに「ラーメン」「タイマー」で検索したところ韓国語・ロシア語のタイマーを経て100個目くらいに出てきたw そもそも土俵にたてていない

 

 

スマホも発売されてだいぶ経つしそりゃそうだよね

失敗だったとは思わないが次はそこらへんも考えてアプローチしたい

初アプリをリリースして約48時間

 

あらかじめわかってはいたけど実際リリースしてみるとやはりDL数が伸びない

伸びないというかゼロ

 

まずはこちら

 

自分で作っておいてナンだけど特別な魅力があるアプリではないのはわかる

わかるがユーザーの目に留まるという問題がこれほど難しいとは正直思ってなかった

 

でも一通りやって色々考えることも増えて今後の指針みたいのが見える気がする

ブログを始めてみたこともその一環

 

人間が進歩するためには、まず第一歩を踏み出すことである。長い目で見れば人生にはムダがない。 - 本田宗一郎 -

 

この精神で頑張ろう

いまさらブログとか・・・と思ったけど自戒と記録と計画のためブログスタート

主にアプリ開発・イラスト・トレンド傾向のことなどを書こうと思う

たまにはスイーツ脳なことも書きたいね