秋篠宮さんとこの次女さんは、

ただニコニコ?ヘラヘラ?と笑みを浮かべ、小学生のすることと一緒に絵付け楽しんでいますが、見方によれば恐ろしい所作ですね。

 

下記動画御覧ください。

 

 

2025年10月滋賀県を訪問中の🦌さんと紹介されている。

ギリギリまだ30歳ですね。😏

 

地元の小学生と一緒に信楽焼のたぬきの色付け体験をしたとのこと。

さて、ペンを持つ準備、左利きですね。

現在は右利きに直したりしないので、そんな人も多いです。

 

ペンを親指と人差指で挟む、ではなくおもむろに親指と人差指の間に載せました。

(動画中で動きの流れを確認できます。)

 

 

そして、通常なら中指を支点に、親指、人差し指、で持ち、書く動作に入りますが、

各指の先は使わず、スプーンでも握りしめるように抑え、支点となる筈の中指は

邪魔なのか飛び出ています。

 

皇族の方の怪しげな所作です。

しかも小学生の子供たちの前です。

 

蛇足ですが、こうなると、

お箸を持つ際の持ち方も拝見してみたいものです。

晩餐会などで日本食が提供されればお目に掛かれる

かもしれません。😨


最近では、箸文化のない国の方々もきちんとお箸を使いこなすようです。

午餐会などでは和食が用意されることもあれば、映像で配信、世界へも、と考えられる。

矢張り、日本を代表する立場の方のこの持ち方は放置できない所作です。

 

 

 

 

一方で、

ラオスご訪問の準備でご進講を受けられる敬宮様のペンの持ち方です。

中指が支点、親指と人差指でしっかりと押さえていて、

美文字を書くためのお手本のような持ち方です。

 

 

 

 

ラオスについて詳しい関係者や、研究者の方からのご進講をメモを取りながら

楽しそうにお聴きする様子がお美しい。

 

 

 

ラオス語も練習されて、結果はラオスご訪問は大成功と評価されました。👏

 

 

🦌さんも、敬宮殿下も、“そのように”育てられたということです。

どちらの方も同時代、同世代の皇族です。

 

 

2025/12/13にも敬宮様のペンのことで記事にしてました。

ペンを持つならやっぱり愛子様と同じの持ってみたいな、今は在庫あるんでしょうかね?

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