こんな記事に出会ってしまいました。😮

 

日本語ではない言語を平気で遣う人物。

競争馬の話を騎手界のレジェンドとも呼ばれる武豊氏ご夫妻との話題に自分の方から

始めるのに、こんなことも予習しないでこの顔ですか。

 

口を開く度に思い出さないのか、最初から知らないのか、いろいろやらかしてますよね。

もう、下記の動画などで示されているように、日本語を勝手に言い変えたり、

発音の段階でも、濁音が出せなかったりで、この人の基本は日本語では無い

事がバレてしまってます。😱

「手の技」なんて新語大賞ものですよ。

 

多分漢字も読めないこんな人が、各界の功労者の方々に質問しようと思う事が、

間違いです。

そんな母親が日本語の基礎さえ知らず、子供に日本語教育できる筈が無い。

だから子供達も

「あー!」とか、

「お~!」とか

詳細を説明できない大人になってしまっている。(筈です)

日本語が話せないことを隠し、家庭内でも間違った使い方を悪びれもせず

使い、インタビューにも答えてしまう。

そうして、出れば出る程そんな能力の無さが露呈してしまう。

この人には恥という感覚が無いのだと思うしかない。

 

息子を使って、国母になりたいなどと、嘯いてますが、国民に寄り添われたら、

日本語を滅茶苦茶にしかねない。

 

どうか、この一年の内に、皇族辞めて頂きたいものです。

 

 

👆の動画の中で引用されている何歳で書いたか不明の手紙には、

体裁を繕いながら精一杯の丁寧語を使おうとしてますが、それが却って、

自分の命取りの事態を生んでいる。

書き出しが小学生の手紙のようなので笑ってしまいました。

「お元気ですか?私は元気です。」😱

 

確かに、「熱いでした。」「寒いでした。」と、書かれています。

これって、文章ではなく話す時も同様なんでしょうね。

 

日本の義務教育受けてたら絶対に使いませんね。

どこで教育受けたんでしょうか?

 

 

 

よく集めて下さいました。

本当に!力作です!

自分の発音がオカシイと気付かないこと自体が日本語話せない人という印象ですね。

 

上流社会でしか使われないご挨拶、「ごきげんよう」を使ってみたかった感満載のお手紙ですね。

 

下の動画よくまとめて下さってます。

言葉使いも鮮明な動画をありがとうございました。