2026年の新年祝賀の儀に、こんなフル装備で出てきちゃって、少しは緊張したのか?
精一杯顎引いて、突っ立っていましたね。💢
税金湯水の如く使ってるんだから、来年も着るのかな?
「あたいが次期皇后よ」と。
以下引用。
2026年の新年祝賀の儀でローブモンタントを新調し、長袖の正装で出席の👹。
伝統をよく知る人は違和感を覚えた。
彼女は、平成時代は一貫して半袖のローブ・デコルテだった。
皇后・皇太子妃としての差は明確で立場に応じた極めて分かり易い序列表現だった。
ところが令和に入ると状況が変わった。
長袖へと変わり、さらに皇太子妃のティアラまで着用した。
今回はついに、ローブモンタントまで新調し、皇太子妃セットと呼ばれてもおかしくない装いが完成した。
だが、👹は皇太子妃ではない。
制度上の立場はあくまでも皇嗣妃である。
皇室儀礼において、
ローブ・モンタントやティアラは「次に皇后となる存在」を象徴する装いであり、単なる好みや格上げアイテムではない。
だからこそ平成の時代には自然と抑制する装いが選ばれてきた。
どこで抑えるかという判断そのものだ。
だからこそ一歩引いた装いが尤も美しいとされてきた。
それだけに皇太子妃でない立場で、皇太子妃の装いをフル装備する姿は
「先取り」「同格主張」と受け取られても仕方がない。
だから多くの人が言葉にしなくても同じ感覚を抱くのだ。
今回の装いが放ったのは華やかさよりもそのズレだった。
上記説明引用。
最近の敬宮様の立太子への声が高まっていることに対する、焦りが表れたことだと思います。
もう、必ずしも、ヒサ凡が将来天皇に成れるかも不確かだ、夫も然り、敬宮様が立太子されれば、皇嗣妃なんて中途半端な立場など一瞬にして吹っ飛ぶ💥。
そうなった場合、目の前にまで来た皇后への道も勿論吹っ飛ぶ💥のは明らかだ。
なら、今の内に、「次期皇后」を、何が何でもやっておきたい~~~~~!
というみっともなくも儚い気持ちの現れなんでしょう。
自分の強欲と?どちらかからの指令とでまっしぐらなんですね!
国民の誰からも同意などありません💢。
着飾った装いに反比例するほどの心のみすぼらしさを露呈しただけのことでした。
「あら~~~!?またやらかしちゃってるの~~!大きな勘違い!」
でしたね。
この違和感は誰もが感じることで、こんな投稿も添えておきます。
皇太子妃ティアラを着けるな!💢
強引で品位も教養もない人が、気付いたら勝手に皇太子妃ティアラを被っている。これじゃあ天皇皇后両陛下に対してあまりに不敬すぎるし、男児産んで皇后+国母気取りが、皇女である敬宮愛子さまの前を我が物顔で歩くだけで虫唾が走る。これが国母になるって?!
— てのひら (@43H4LLg65tQNyEo) January 10, 2026
⬅️本当に似合わない。 pic.twitter.com/y2ogqhU05R
もう一つ、露骨な動画も添えておきます。
👹のフル装備をよ~~く見て下さい。💢
この装いを計画していた裏での気持ちを想像した時に、ギラギラした
自分の立場を上げてやる!という傲慢さを抱えていたという態度に不快感しか感じません。
追記しました。👇
👹さん、いつから皇太子妃?
そして、他の側面も見て見ると・・・。
このティアラ行方不明だった。
しかし、何故か?
2024年1月1日にひょっこりここにありました。
👹の頭の上!?😱
