2026年歌会始めにて、ヒサ凡の椅子引き音や、👹のナース帽に花や、新調したガーリテイストが仇になって主張がゴテゴテになった装いが話題となっていた。
勿論だらしない立ち方のナマズさんも批判されてましたが。
で、歌の中身など、気にも留めなかったけれど、よく読むと、何だこれは~!もので
改めて記録しておきたくなった。
👹の歌、
「雨降れば 部屋で工作 紙芝居 遊びのひろばは明るい広場」
これは小学生の交通安全標語?と評されているが、私もつんのめりそうになった。
そのついでに、突っ込むと、
雨の日の屋内はいつもより大分暗いと思いますけど~~~~!😜
👹さん、あなたの工作って「手の技」って言うんじゃない?
「雨降れば、部屋で手の技 紙芝居 ・・・・」にしましょうか?😁
ついで、🦌子
「ブラジルと日本で会った子供らの 明るい未来幸せ願う」
1分で作った思い付き作品かよですって~!
ブラジルと日本の子供らだけかよ~~!と突っ込まれる程度の低評価でしかない。
「ん?」何故「まんま」の歌しか詠めない?
実はA宮家から優秀な職員がどんどん辞めているから。
これまで歌を代作していたゴーストライターもいなくなってしまった。
最早、歌会始の歌さえ真面に作ってくれる職員がいない状況なんだそうですよ!
来年はChaGPTに頼むではないだろうか?っていうけど、👹は使い方解るのかな?
では、私はChaGPTに、
👹に、歌会始めの「歌の代作」依頼されるのでしょうか?
と、訊いてみましょう。
お返事が楽しみです!
もう、👹の知能を疑うべき時期に来ているとしか思えない。
今まで彼女の、海外、国内での「やらかし」と、ちょっと手順を間違えた程度として宮内庁プロパガンダ映像でカットや修正で誤魔化されてきたけど、その場の手順を覚えられない人、元々知能が低い人なのだと認定され始めているようですね。


