後輩君
後輩君が、いつも遅くまで会社に居ます。
仕事があるのですから、帰れとは言いません。
が。
一日が、24時間あると思って欲しく無い。
仕事の一日は、定時の7時間半しか無いのです。
だから、5時半になったら、ここから残業なのだと認識するために、必ず休憩を入れなさい。
と、教えています。
なんだけど・・・。
やっぱり難しいようでして・・・。
本日決めました。
毎月、0の付く日は、絶対定時で帰れ。
仕事があろうが無かろうが。
です。
下っ端としては難しい事なのかもしれないけど、便利な人になる必要は無い。
自分の仕事を後回しにするほど、お前に余裕は無い。
仕事と日常は、なにがなんでも切り離さなきゃ駄目です。
若い若いと頑張るのも結構ですが、仕事人間ほど、くだらなく、つまらない生き方は無い。
仕事は、生活の手段であり、生き方の主軸では無いのです。
どうか間違えないように。
仕事があるのですから、帰れとは言いません。
が。
一日が、24時間あると思って欲しく無い。
仕事の一日は、定時の7時間半しか無いのです。
だから、5時半になったら、ここから残業なのだと認識するために、必ず休憩を入れなさい。
と、教えています。
なんだけど・・・。
やっぱり難しいようでして・・・。
本日決めました。
毎月、0の付く日は、絶対定時で帰れ。
仕事があろうが無かろうが。
です。
下っ端としては難しい事なのかもしれないけど、便利な人になる必要は無い。
自分の仕事を後回しにするほど、お前に余裕は無い。
仕事と日常は、なにがなんでも切り離さなきゃ駄目です。
若い若いと頑張るのも結構ですが、仕事人間ほど、くだらなく、つまらない生き方は無い。
仕事は、生活の手段であり、生き方の主軸では無いのです。
どうか間違えないように。
借りぐらしのアリエッティ
本日鑑賞して来ました。
若干物足りないと思うものの、あっという間にエンディング、という事は、普通にのめり込んでいた証拠なんでしょう(笑)
物足りなさは、続きモノみたいな足りなさでして、出来れば続きを作ってくれないかな。と。
しょう君、どうだったんだろう?とかね。
宮崎アニメ、というか、ジブリ作品は、景色が綺麗ですよね。
個人的には、「おもひでぽろぽろ」「紅の豚」「茄子アンダルシアの夏」。
最後のはちょっと違いますが(笑)
今回、アリエッティも仲間入りです。
景色が美しい。
特に、土の色が良いね。
田舎好きとしては(笑)
評価はそれぞれですので、今回も批評は致しません。
皆さんでご確認下さい(笑)
若干物足りないと思うものの、あっという間にエンディング、という事は、普通にのめり込んでいた証拠なんでしょう(笑)
物足りなさは、続きモノみたいな足りなさでして、出来れば続きを作ってくれないかな。と。
しょう君、どうだったんだろう?とかね。
宮崎アニメ、というか、ジブリ作品は、景色が綺麗ですよね。
個人的には、「おもひでぽろぽろ」「紅の豚」「茄子アンダルシアの夏」。
最後のはちょっと違いますが(笑)
今回、アリエッティも仲間入りです。
景色が美しい。
特に、土の色が良いね。
田舎好きとしては(笑)
評価はそれぞれですので、今回も批評は致しません。
皆さんでご確認下さい(笑)
契約満了
契約満了ということで、本日、契約社員の方が、会社を去ります。
「自分が選択した道なんだから仕方ない」と言う方も居ます。
それはその通り。
自分は、したい事が見付かるまでは、それも良いんじゃないかなと思います。
自分自身、24歳から27歳になる年まで、所謂無職として生活をし、親のすねをかじり、バイトで食いつないでおりました。
頂いた推薦を蹴り、大学には進学せずに、高卒で就職を選択していたのですが、五年目に、若造の分際で、人間関係に疲れてしまい(笑)、「三年遊ぶ」と宣言しての無職突入でした。
いろんなバイトをしたお陰で、多くの事が経験出来ましたし、今の仕事に就こうと強く思ったのも、この期間があったからだと。
約束の三年が経ち、定職に就く事を決意しますが、入りたい会社に求人はなく、比較的採用の甘い営業職に身を置きながら、人脈を作り、求人情報を確認。
一年程する頃には、目当ての会社の人とも知り合いう事が出来ました。
欠員が出るというお話を頂き、幸いにも、新規契約を取り付け、一区切りつくタイミングでしたので、転職する事となりました。
本日で会社を去る彼にも、同じ話をしました。
ホントにやりたい仕事は、遠回りしてでも、きっと入りたい筈。
何したら良いか判らない内は、なんでもすれば良いじゃん。
自分が転職をした時期は、いつも就職氷河期と言われている時期でしたが、そう感じた事は一度もありません。
目的が明確なら、足りないスキルを身につけ、何度でもトライすれば良いと思います。
余談ですが、今の勤務先、実は一度落ちているんですよ。
入りたいからまた受ける。
自分にとっては当たり前の事。
諦めるのは、本人がそう思ったからでしか無いのです。
そういうと、彼は嬉しそうに席に戻って行きました。
大変な事もあるでしょうが、どこかで支えになれば、自分の経験も、無駄では無かったと思います。
頑張って下さい。
「自分が選択した道なんだから仕方ない」と言う方も居ます。
それはその通り。
自分は、したい事が見付かるまでは、それも良いんじゃないかなと思います。
自分自身、24歳から27歳になる年まで、所謂無職として生活をし、親のすねをかじり、バイトで食いつないでおりました。
頂いた推薦を蹴り、大学には進学せずに、高卒で就職を選択していたのですが、五年目に、若造の分際で、人間関係に疲れてしまい(笑)、「三年遊ぶ」と宣言しての無職突入でした。
いろんなバイトをしたお陰で、多くの事が経験出来ましたし、今の仕事に就こうと強く思ったのも、この期間があったからだと。
約束の三年が経ち、定職に就く事を決意しますが、入りたい会社に求人はなく、比較的採用の甘い営業職に身を置きながら、人脈を作り、求人情報を確認。
一年程する頃には、目当ての会社の人とも知り合いう事が出来ました。
欠員が出るというお話を頂き、幸いにも、新規契約を取り付け、一区切りつくタイミングでしたので、転職する事となりました。
本日で会社を去る彼にも、同じ話をしました。
ホントにやりたい仕事は、遠回りしてでも、きっと入りたい筈。
何したら良いか判らない内は、なんでもすれば良いじゃん。
自分が転職をした時期は、いつも就職氷河期と言われている時期でしたが、そう感じた事は一度もありません。
目的が明確なら、足りないスキルを身につけ、何度でもトライすれば良いと思います。
余談ですが、今の勤務先、実は一度落ちているんですよ。
入りたいからまた受ける。
自分にとっては当たり前の事。
諦めるのは、本人がそう思ったからでしか無いのです。
そういうと、彼は嬉しそうに席に戻って行きました。
大変な事もあるでしょうが、どこかで支えになれば、自分の経験も、無駄では無かったと思います。
頑張って下さい。